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お初です^^

投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
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2008/05/01 10:15:59 (5DVPnUDq)
皆さんの体験談読んで興奮しました。
僕は彼女にOを見られて(彼女が見たがるので^^;)で何とも言えない快
感を味わってから、見られることにはまってしまいました(笑)
続きは中に・・・
 
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投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
2008/05/02 00:14:29    (vl5BZD9v)
露出の定番(?)札幌○岡ジャスコP
広い駐車場の一角・・・お互いの車種を教え合っていました。
先に僕が到着し、今や遅しとドキドキしながら車中で待ちます・・・。
するとルームミラーにこちらにゆっくり向かってくる一台の軽自動車が。
佳奈子さんの教えてくれた車種と同じです、きっとあれに違いない!
ルームミラーからサイドミラーへと僕はその車を目で追いました。
すると僕の車の助手席側に横付けで停車。
やっぱり間違いありませんでした。
運転席の女性はこちらを見てニッコリと会釈してくれました。
そしてなにやら下を向いています・・・すると僕の携帯にメールが届きまし
た。
『こんにちは、佳奈子です。後部席に真っ直ぐ乗りますので』
僕はOKとメールを返信。
そして僕は先に後部座席へ移動した。
それを確認した佳奈子さんが車を降り、こちらに乗り込んできてくれた。
さすがは生保レディ・・・黒のスーツに身を包み、嬉しいことにタイトのミ
ニスカートだった。
年齢は35歳の人妻で、子供が中学に上がって手が掛からなくなったから、
生保の仕事を始めたと言う。
ジャケットの隙間から覗くブラウスの膨らみで、胸がかなり大きいことがわ
かる。
佳奈子さんは、男の自慰行為に興味があるらしく、これまで見たことはない
と言っていた。
さすがに旦那に見せて!と言うのも人格疑われそうで頼めず、淡い憧れとし
て密かに胸にしまって置いたと言うのだ。
浮気や不倫経験はない。
だから割といいところの箱入り奥様といったところだろうか?
そんな佳奈子さんに、ふざけたノリがあまりないので、逆に僕の方が緊張し
てきてしまう^^;
でも、どうせ一度切りなら楽しまなきゃもったいない・・・。
僕は自分の股間を撫で始めた。
緊張しているはずなのにアソコはビンビンになっていた。
佳奈子さんは僕の行動に戸惑い、僕の股間を凝視するか否か迷うようにチラ
チラと視線を股間に落とした。
「せっかくなんで思いっ切り見ていいですよ(笑)」
僕がそう言うと、佳奈子さんは照れ笑いした。
なんだか人妻のクセに初心な感じが新鮮で、益々僕は興奮した。
思い切ってジーンズを足首まで下ろし、トランクス一枚になった。
大きなテントに佳奈子さんは目を見開く。
「どうですか?・・・」
トランクスを左右に引っ張り、形を浮き出させて聞くと
「・・・すごい元気ですね^^;」
と、佳奈子さんは頬をピンクに染めた。
「大きさは?」
「う、うん・・大きいと思いますよ(汗)」
「旦那さんより?(笑)」
「全然大きいです(笑)」
最早、佳奈子さんの視線は泳ぐことなく一点に集中していた。
潤んだ瞳は陶酔の色が見え隠れし、微かに開いた唇はしっとり濡れているよ
うで、佳奈子さんの性器を連想させた。
僕は頭がクラクラするほど興奮する。
我慢できず、直に僕のシンボルを見て欲しくてトランクスを下ろした。
有り得ないほど、普段とは全く大きさも硬さも増しているように感じた。
右手に握られている怒張したイチモツを自慢にさえ感じるほどだった。
僕は佳奈子さんの正面を向くように座り直した。
それに釣られて加奈子さんも身体をこちらに向き座り直した。
佳奈子さんの顔を見ると、完全に視線を股間に落としていた。
ちょっと強く扱くとすぐ射精してしまいそうだった。
それはもったいないので、ゆっくりと扱いて見せる。
しばらくそうしていると、佳奈子さんがモジモジし始め落ち着かな
い・・・。
「どうかしましたか?」
きっと佳奈子さんも興奮して、疼いているのは間違いない。
僕はそれを見透かして意地悪に聞いた。
「う、うん・・・なんだか・・・」
「なんですか?」
「変な気分になってきちゃった(笑)」
「興奮してきたんじゃないですか?」
「・・・・」
佳奈子さんは顔を伏せた。
そして膝をモジモジ摺り合わせる。
「アソコが疼いてるんでしょ?」
僕はわざと腰を浮かせイチモツを突き上げて挑発した。
「そんなこと言えません^^;」
無理に笑う佳奈子さん。
「僕いつもセックスの時はこうしてゆっくり腰を動かして焦らすんですよ
(笑)」
腰を上下に振って見せた。
「そんな・・・いやらしい・・・」
佳奈子さんの顔は真っ赤だった。
僕は追い討ちをかける。
「ほら、もしここに自分が跨って下から突き上げられているところを想像し
てみてくださいよ^^」
「そ、そんな・・・」
いつの間にか、しっかり閉じられていた膝が離れ、スカートの奥が見える。
きっと、そこまで注意を払えないほど興奮してるらしい・・・。
ベージュのパンスト越しに白の逆三角形が微かに見て取れる。
「今日は白なんですね^^」
「????」
一瞬佳奈子さんは目を見開き、僕の言った言葉に気付いたのか膝を閉じた。
「佳奈子さん、よかったら見せてください^^」
「そ、そんな・・・見せるほどのものじゃありませんから(笑)」
「そんなことないですよ^^僕は見ながら気持ちよくなりたいんです」
「で、でも・・・」
そう言いながらも佳奈子さんは再び膝を開いてくれた。
今度は意識して、先ほどより大きく開いた。
「あぁ・・いい眺めですよ。パンストの縫い目が真っ白なショーツのセンタ
ーを上下に走ってるのがいやらしいです(笑)」
「そ、そんな説明しないでくださいっ!」
僕はシートから狭い床に膝を突くと
「もっと近くで見せてください」
と顔を佳奈子さんの膝に近づけた。
「だ、だめですっ!」
しかし隠す素振りは見せない。
「あぁすごい・・・すごい興奮しますよ佳奈子さん・・・」
「い、いや・・・」
佳奈子さんの腰が微かに前後している。
「僕が今何を考えているかわかりますか?」
「えっ?・・・いえ、わかりません・・・」
「佳奈子さんのショーツの中を想像しているんです・・・きっと、溢れるく
らい濡れていて、クリはピンピンに勃起しているはずです」
「だめ・・・」
「僕はそこに顔を埋めて、佳奈子さんの匂いを嗅ぎます」
「ぁあぁぁ・・・」
佳奈子さんが身悶える。
「そしてこの舌を目一杯伸ばしてペロペロ舐めるんです」
「どうしてそんなこと言うの!?やめて・・・」
「クリを舌先に乗せるよう何度も何度も掬い上げるんです・・・そんなこと
されたらどうなっちゃいますか?」
「お、おかしくなっちゃう・・・」
僕は調子に乗って
「してあげましょうか?」
と言ってみた。
すると佳奈子さんは
「それはダメ・・・して欲しいけど^^;」
と断られた。
「そうですか・・・それは残念^^;じゃあ、その代わり胸が見たいです」
「えっ!?・・・はい・・胸くらいなら^^;でもブラは外さないけどい
い?」
「十分です(笑)」
佳奈子さんはジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを外した。
予想どおり胸は大きい。
「何カップ?」
「Eです(笑)」
「乳首勃ってるでしょ?」
「・・・多分ね(笑)でも内緒」
僕は胸と股間を交互に舐めるように見て扱いた。
「そろそろ発射しますけど、瞬間見たいですか?」
「は、はい(笑)」
僕は再びシートに座り直すと、服を捲って腹を出した。
そして腹の上にティッシュを2枚重ねで置きフィニッシュに向かって激しく
扱く。
佳奈子さんは息を呑んで僕の様子に見入ってくれた。
「イ、イキますよ・・・」
「はい・・・」
「あっ!イクッ!!」
そして僕は上手くティッシュの上に射精を果たした。
後から後からドクドク出てくる白濁の液を全て絞り出し、ぐったりと項垂れ
る。
「どうでしたか?」
「う・・うん、すごかった(笑)初めて見たから・・・」
そそくさと衣服を整えながら佳奈子さんが苦笑いする。
しかし・・・たった今射精したばかりなのに息子は萎む気配を見せず勃起し
たままだった。
「佳奈子さん?」
「はい?」
「まだ時間大丈夫ですか?」
僕は握ったままもっと見て欲しくてそう聞いた。
すると佳奈子さんは腕時計をチラッと見て
「はい、今日はこれからまだ予定もないし・・・まだいいですよ(笑)」
と答えてくれた。
「もしよかったら、店のトイレとかで見てませんか?」
と提案した。
「お店の??だって、男女どちらで?(笑)」
「身障者用の広いところでどうでしょう?」
「大丈夫なの?」
「はい・・・大丈夫ですよ^^」
すると佳奈子さんはしばらく考え
「わかりました、いいですよ^^」
と言ってくれた。
「じゃあ、入り口近くにこのまま移動して入りましょう♪」
「はい^^;」
第二回戦目は店内のトイレに移動!!




3
投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
2008/05/01 10:58:48    (6BmRfYLS)
の佳奈子(仮名)でした。
彼女は昼からの契約が終わり次第直帰だと言うのですが、その後は暇なので見てみたいとのこと(^-^)
そこで待ち合わせ場所と時間を約束しました。
2
投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
2008/05/01 10:25:22    (5DVPnUDq)
表裏一体ですよね^^
僕は彼女が恥ずかしがりながら僕の前でオナニーする姿にとても興奮しま
す。
彼女にせがまれ、初めて彼女の前でオナニーした時、あぁ・・・彼女も僕に
見られてこういう気持ちだったんだ・・・と理解しました。
それはMの彼女の気持ちを同時に理解したことでもあったのですが・・・。
それまで責めてばかりでSを自覚していたのですが、この時初めてMの良さ
も知りました(笑)
屈辱的でありながら、決して人には見せられない姿。
普段真面目に生活しているからこそ、そんなひと時の非日常的現実にクラク
ラするのかも知れません^^;

さて・・・前置きが長くなってしまいましたが、ここからが本題です(笑)
さすがに僕は、知らない不特定多数の女性に見せ付ける勇気はないので、募
集等で見てくれる相手を探しています。
この前は、生保レディでした。
その日はたまたま平日休み(代休)で暇を持て余していて、いつもの携帯出
会い系サイトにオナ見せ募集をしてみたんです。
男が書き込んでもなかなかメールが来ないのが現実です(笑)
特に、北海道ならなお更だと思います。
しかし、奇跡的に一通のメールが届きました。

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