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2008/03/30 13:20:43
(nNaxhPPP)
31戦目です。隣町に住むY(当時19・プー)です。当時に連絡を取っていた同業者からの紹介でした。夜に国道沿いのバス停で待ち合わせ・助手席に乗って移動しました。茶髪にメイク・細い肩ひもの白いワンピースにハイヒール。身長は150㌢ちょいくらいですが、モデルのようないで立ちで美形です。人見知りするらしく、移動中の車内でも耳を傾けないと聞き取れないほどのか細い声です。目的地の運動公園に着き、後部座席にて行いました。服の上からチチを揉み…ワンピースですから下から捲る訳にはいかず、肩ひもを下げて上半身脱いでもらいました。この時初めて、ヌーブラたる物を見ました。パットのような物でした。ヌーブラを取ると色の白い、とても柔らかいCカップのチチが現れました。車内灯を点けるとピンクの乳首が見えました。かなりの美乳です。迷わず揉みしだき乳首を舐めると「胸はかなり敏感ですから…」とY、体をよじらせ喘いでいます。こちらもFBになり、次はYの番です。ズボンの上からチンポを撫で「チンポ見て」言いながらパンツを下げるとYの左手がチンポへ。チンポは「好き」と言っていましたが、この手コキが絶妙でした。程よい力加減で握り、大きなスライドでゆっくりシコってきます。亀頭を手のひらで包むように撫でたかと思うと手がゆっくり根本に行き…再びゆっくり亀頭を撫でてきます。今まで出会った中では間違いなくNo.1の手テクです。思わず腰を振って感じてしまいました。「上手いね…素晴らしい」「いや、そんなことないですよ」「もっとチンポ見て」言い車内灯を点けると「いやらしい…」とY。Yは自ら自分の膝の上に乗ってきました。自分はチチを吸い、Yは相変わらずの手コキです。何度か寸止めしてもらい、やがて絶頂へ。「出るのも見て!」ティッシュに発射!出し切るまでシコシコ続けてくれていました。「誰に教わったん?」「いえ、自己流で」との事でした。
帰りの車内では「最近になってやっとエッチが気持ちいいと思えるようになって。それまでは苦痛で」とY。次回はエッチで会う約束をして送り届けました。Y以上の手テクの持ち主とはまだ出会えていません。外見といい手テクといい…こんなコにチンポ触られ見られるとは…間違いなくNo.1の体験でした。
過去にあった実話でした。