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2008/03/30 09:42:55
(YlS1UmxT)
昔、車でルート配送をしている時に下校途中のJSたちによく見せていた。
俺のR場所は専ら歩道橋の真横。
降りてくる階段より昇って行く階段を選ぶ。
車の後方から昇って行く階段もいいが
前方から昇って行く階段のほうがJS達の顔も見られるので
できるだけ後者を選び停車する。
まずは低学年のコ。
このくらいのコたちは車の中を遠慮なくじっくり見ていくので
P見せはし易いが、Pを今ひとつ理解できないのか
チラ見して通り過ぎる場合が多かった。
逆に高学年のコはそれなりに社会道徳を知り始めているので
車の中はあまり覗こうとはしない。
一番いいのがS3~4のコたちだ。
ほとんど覗いて行きPもしっかり理解してくれるので
ゆっくり見ながらまず通り過ぎてくれる。
そしてやはり興味があるらしく、
「○○ちゃん、ちょっと来て~」と友達をわざわざ呼んでくれたり、
「あ、忘れ物した~」とか俺に聞こえるように言って
もう一度通り過ぎ様に見てくれるコがいる。
俺は全ての学年のコに見せるために
よくエロ雑誌を読んでいた。
ランドセルを背負ったコたちの裸が出ているカラーページだ。
それを広げているとまずそのマンガが目に留まる。
そして雑誌の下にあるPにも目を向けてくれる。
「うわー」
と、ため息混じりに声を出しながら階段を昇って行く二人のJS。
俺の死角に入り階段の上に立って覗いているのが
バックミラーに映りよく確認できる。
膝下しか見えないがしっかりと見てくれている。
俺はゆっくり扱くところを見せた。
角度的に裏スジを見せるのがきついが、
できるだけ全てを見せるように扱く。
「すごいね」「大きいね」のヒソヒソ声が聞こえる。
そのうち階段に座って腰を落ち着けて覗き始めた。
しかも白いパンツがこっちから丸見えになったじゃないか。
俺は生のオカズを見ながら高速O。
マンガのページをめくるのも忘れず
「おま○こ気持ちいい」というセリフのあるページを見せ付ける。
一人が小声でそのセリフを読み上げてくれた。
その瞬間に大量S。
「うわっ何か出た!」
と、思わず聞こえるくらいの声で一人が言う。
「シッ」
まだ気づかれずに覗いてると思っているコたち。
何食わぬ顔でPをしまいその場所から立ち去った。
今はこの状況でのRは厳しい世の中になったんだろうなぁ。