1
2008/03/21 23:29:38
(zkOoq2ig)
露出と言うかPを見られた話です。
10年以上前ですが、ある旅館で働いていて、ここの仲居と付き合っていました。社内恋愛ってやつで、お互い20才でした。
僕もヤリたい盛りの若い時だったし、職場が旅館って事で色々な部屋があり、よく隠れてエッチな事をしていました。
仲居はお客さんの料理を提供する為に色々な準備をするのですが、僕が働いていた旅館には「パントリー」と呼ばれる小さな部屋があり、フロアごとに1つ2つこの部屋がありまして、仲居はここでお客さんの為の準備をします。
この「パントリー」には浴衣とかタオルとかも置いてあります。
基本的に仲居1人につき「パントリー」1部屋を使っていました。
社員が食事をする時間も特に決まってなく、手が空いたら食堂に行くって感じだったので「食事行ってきます」と告げて、彼女のいるパントリーに直行しました。
そしてすぐにイチャイチャし始め、フェラをお願いしました。
彼女は呆れていましたが「いいよ」との事で、してくれる事になったのですが、「ここは誰か来るかも知んないから」って事で、この日は使われていなかった空きパントリーに移動し、ここの部屋でフェラをしてもらいました。仕事中なんですが・・・
ズボンを下ろしてP丸出しで気持ち良くフェラをしてもらっている時、いきなり扉が開き、「うわぁぁぁ!」と悲鳴が。
ビックリして見ると、同期の他の仲居が呆然と立ち尽くしていて、何とも言えぬ表情で僕のPを見つめていました。
ただ、一番気まずかったのは彼女だったようで、パニくっていたのか急にこの女に飛び付くように抱きついていき、「無理矢理やらされてたの!」とかって必死に訴えていました。まぁ幸い、この女は彼女と一番仲の良かった女で、僕らが付き合ってる事も知っていたから会社中に知れ渡る事なくすんだので良かったです。
「誰にも言わないでね」って言ったらすごく焦ったように「言える訳ないよ……」って言ってたのも印象的だったし、何よりも同期の女にボッキしたPを見られた事が今は何よりの思い出になっています。
僕のPを見つめていたあの表情は忘れない。