再び走り出し、もう一度竿を出そうとしていると「お客さん、下脱いで良いから…」 膝まで剥き出しになった私の股間に手を伸ばしながら、世間話を続ける美熟運転手さん 旦那も同郷、3年程前に此処に出てきた、子供無し、夜の行為はご無沙汰…そんな話をしながらも、汁でヌルヌルの亀頭をクチュクチュと音を立てながらこねくる運転手さん 腰を震わせて弄ばれる私 しかし…無情にも出張先が近付き、ティッシュで拭きながら「また機会が有ったらね」と言ってくれた運転手さん あれから何十回も出張したが、再会出来ていない たとえ会えても、もう忘れてるか…