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2008/02/28 12:55:28
(DaqQuZ6G)
今回は15戦目の話です。隣の市に住んでるYです。プーなのですがJk1の年齢です。メール交換を何度かして、小学校前で会いました。
小柄でスリムなYは、パーカーにGパン・金髪というスタイルで待ってました。化粧も濃いめです。助手席に乗り込み、市営グラウンドの駐車場に移動しました。車内で「私、この間まで少年院に入ってて。もし次に悪いコトしたら戻らなきゃいけないし。この援もバレたらマズくて」どうやらかなりのヤンキーのようです。ちなみに化粧用品もパクってきたとの事。もしYが別件ででも捕まれば…自分の立場も危ういところです。「そーゆーのは会う前に言えよ…」と思いましたが。Yの方から「えっと3だったっけ?」「いや1」「安ぅ!」「いや…別の人と勘違いしてない?」「あ…ゴメン」チチ舐め+太モモ触り+手コキで10英世でした。後部座席に移動してYは、いきなりパーカーを脱ぎGパンも脱ぎ…黒のブラもサッと外しパンティ1枚に。「好きにしていいよ」とひと事…度胸はさすがです。チチは小ぶりでAでしょうか…早速チチを揉み乳首を舐め…喘ぎ声を上げるY。「感じちゃうじゃん…」ジラすように舐め、時には強く吸い…生の白い太モモを撫でます。やはり良い張りをしています。FBになったところで攻守交代しました。Yの左手がチンポに伸び「どう?」聞くと「立ってるし」気持ち良さに腰を降るとYは「感じる?脱がせるよ」言いベルトを外しズボンを脱がせ、パンツの上からチンポをまさぐってきます。自分の声が荒くなるとパンツを膝まで下げ、生で触ってきました。「元気だね(笑)」とY。「見る?」「ウン」車内灯を点け「どう?このチンポは」聞くと「えっ…普通(笑)」とY。「ここ感じるんでしょ?」言いながら裏スジを撫でてきます…「あとここも」と亀頭を触らせると「もうガマン汁出てるし」とシコってきます…「イキそう」ティッシュを数枚渡すと、シコるスピードが早くなりました。…発射すると「ん!出た!」とシコり続けます…自分は声を出し、体は力みまくり…出し終えると「私で気持ちよかった?」とY。「めっちゃ気持ち良かったぁ…」答えると「ならよかった…めちゃ感じてたもんねぇ(笑)」とY。服を着て、すぐ近くのコンビニへと消えていきました。
今まで会ったコの中で、援露の後で[バレやしないか]といちばんヒヤヒヤしたのはこのコでした。
過去にあった実話でした。