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2008/02/27 11:20:43
(FbGlWPlW)
露暦24年のじゅんです。
最近はめっきり回数も減ってしまったが
この時期になると全盛期の頃を思い出し
オナニーにふけっております。
18の受験の頃が一番思い切ってやっていたと思います。
中学の頃は、昼間は局部露出で夜の公園で全裸でブランコや
鉄棒で遊んでいましたが
18の時は、とうとう決意し昼間に全裸でそれも公道を歩きました。
最初は、誰もいないのを見計らい、50mぐらいで引き返して
いましたが、だんだんとエスカレートしていきました。
(みなさんならこの気持ちわかると思いますが)
そして、ちょうどこの頃、真冬にしては生暖かい風が吹く日、
ついに気持ちが押さえられず
露スポットを探しに自転車で街を俳諧しに
スエットの上下を着て、勿論、スグに露が出来るように
上も下もスエットのみです。
そして住宅街の中に竹やぶがある場所を発見。
その中で全裸になり服は紙袋の中に入れ
竹やぶの奥に見つからないように隠しました。
その時、何度も「止めよう」「でもこんなチャンスは」
と自分の中で戦いが
そして心臓はドキドキ、体が震えているのが自分でも解りました。
でもオチンチンを触ると、またいつもの露出魔が
「よし」と意を決して道路へ出て歩きだしました。
生暖かい風が体に気持ちよく快感でした。
そして午前10時頃に全裸で住宅街を散歩という
非現実的な行為が余計に興奮を高まらせていました。
今では、ネットとかDVDで露出は珍しくないが
20年前は、ヌード雑誌も数少なく
また、ヌード撮影といえば誰も来ないような場所で
山の中や、無人島の海辺での撮影でしたから
住宅街での全裸はたまに記事になる外国での
ストリーキングぐらいでした。
100mぐらい散歩した頃、自分の欲求が高まり
とうとう人に見せたくなってしまいました。
足跡がする方へ向かって歩くと残念なことに
年配の男の人でした、また別の路地を歩くと
左側から宅配便の車が、ヤバイと思い反対側の路地に入ると
今度は、前から男の人が、絶体絶命と思い
すぐ側の家の庭に入り門の影に隠れることに
この時は、流石に「これで最後にしよう」と思いました。
(でも、止められないのが露ですよね)
そして、車も人もいなくなったのを確認して
早く戻ろうと思い竹やぶへ向かって走り出しました。
その時、いきなり犬の鳴き声とともに
家から20代前半の女の人が出て来ました。
「終わった、警察に通報される」と思っていたら
女の人は、家の中には戻らず、こっちへ向かって来ました。
とっさに前を隠していた手を「退けるかどうするか」
考えたが、手を横にピシッと立つことに
後で考えたら何故、そんな姿勢をとったか意味不明ですが
オチンチンは縮こまり、包皮も被った状態で
その女性が来るのを待つことに、そしてすれ違いざまに
「あらあら、裸だわ、フフ」と笑みを浮かべ行ってしまった。
20年経った今でも、当時を思い出し
オナニーをしてしまう変態じゅんでした。