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2008/02/26 22:23:47
(SmTMQsT7)
過去の露出「オナニー」の話3回目です。
あるローカル線で,ボックスシートできれいな看護学校の女子生徒が勉強し
ていました。
僕はそのボックスシートの斜め向かいに座り,まず股間を押さえ始めました。
彼女はまもなく僕の行動に気づき,目が合いました。こうなると,もう止ま
りません。
僕はストリップショーのようにだんだんと露出していきました。まずズボン
のジッパーを下ろし,しばらくジッパーから手を出し入れしてから,ズボン
をひざまで下げ,ブリーフ姿になりました。
彼女はそれを視界に入れながらテキストに目をやっています。
そしてしばらく股間をなでてから,彼女の視線を見て,その視線が僕の股間
に行っているのを確認して,ついにブリーフを下げ,しごき始めました。彼女
は時折目を上げ,窓の外を見たりテキストに目を戻したりしています。
僕が当時こんなに大胆になったのは,それ以前,やはり電車のボックスシート
で勉強中の看護学生に露出し,ペニスをテキストに近づけたのに,その人は
口元に笑みを浮かべながらペニスを見つめていたという経験から,「看護婦
の卵はやさしい」という,変な思い込みがあったからです。
ところで,ぼくがしごいているにもかかわらず,彼女は席も変わらず,結局
ぼくは射精に至らず,二人は同じ駅で下車しました。
彼女は僕の後ろについて電車を降りて来ました。振り返って彼女の顔を見ま
したが,不思議なほど平然とした顔をしていた記憶があります。