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2008/02/25 19:54:33
(DQBXZQjf)
祖母の付き添いで病院へ。近隣では最大級の大学附属病院は平日の日中も利用者が多かった。
祖母は目の検査・治療を受けるため、かなり待ち時間がかかる。それを利用して、危険だが変態的なオナニーを狙った。午前中かなり人がいたが、昼になった途端に人影が減る。今がチャンスとばかりに、内科・小児科が近いトイレへ。人通りが途切れるのを見計らって、スッと女子側に入る。
ガキの頃から女子更衣室や女子トイレに一歩立ち入った途端に、スリルでドキドキしながらも妙な安心感や安らぎを得られる俺はやはり変態だ。
すかさず個室に入り、オナニーの準備開始。今さらただ普通にはシコシコしない。バレたら最低野郎になる要素を、やれる限り満たした状態でやる。
着ていたシャツもジーパンもパンツも脱ぎ、上Tシャツ一枚の変態ユニフォームになって、用意していた極太スティックのりを出す。色々試したがこれがちょうどいい太さだ。
のりを一舐めしてからゆっくりアナルに挿入。ゆっくりゆっくり出し入れすると、たちまちチンポが反応してくる。
チンポには触らず、シチュエーションとアナルへの刺激に没頭する。二、三分で勝手にチンポは我慢汁を垂れ流し始めガチガチに。
そのまま小さく喘ぎながら一発逝こうと思ったら、カツコツ高らかな足音をたてて誰か入ってきた。
病院職員ではないな、利用者、しかもヒールをはいた女=それなりに若い などと勝手に予想しながら期待でチンポをさらに膨らませていると、女が個室に入った。
残念ながら隣ではない。
が、外でおおっぴらに使えないからか、入ってすぐ女は携帯で電話し始めた。
小児科にガキを連れてきて、まだ他の科にも連れていかねばならない若い母親のようだった。電話相手に待ち時間の長さを愚痴りながらクソションベンをぶちまけているのだろうか?
色々想像していると…ブピッ!ピッ!と女が屁をこいた(笑)
トイレではこの若い母親に限らず、どんな女も生物の素をさらけ出す。おそらくこの母親も、生の屁を聞かせた事がある他人は少ないだろう。
しかも、それを聞いているのは女子トイレで半裸オナニーをしている変態野郎(笑)
女の声や態度から容姿を想像しながらシコシコし、射精感が高まる。躊躇う事なく、洋式便器の閉じたフタにぶちまけてしまった。
次に入ってきて、この精液に気付かない馬鹿はいない。それくらいほとばしった。
一息ついて、辺りを気にしつつ女子トイレを去る。
今日も満足できた。