ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

露出写真…

投稿者:ヒデ
削除依頼
2008/02/18 09:56:01 (4GElNvV1)
私はもうすぐ40に手が届こうとする親父なのですが、露出が好きでやめれません。
露出HPの「蒼き○」などに自分の露出写真を投稿するなどして、楽しんでいました。

そんなある日の出来事です。日頃よく飲みにいく同級生グループに、○ーソンで働く裕子さんという女性がいます。
田舎ですので、地元に残る同級生は少なく、いつも男4、5人と女3人ぐらいのメンバーでありました。年も年ですし、エロ話にも遠慮なく花がさき、ワイワイガヤガヤといつも盛り上がる状態で、私もこの一番のお気に入りである裕子さんとの飲み会を、いつも楽しみにしておりました。

メールでもやり取りしており、いつかエッチでも出来ないかなぁ~と密かに考えたりもしておりました(笑)。

そんな彼女との距離が、一気に縮まる出来事が、昨年秋頃にあったのです。

最初に書きましたが、私は自分の露出写真をかなり撮影してきました。もちろんセルフですので、普段カメラを持ち歩くわけもなく、携帯での撮影が殆どであります。

投稿時には、いつもパソコンのアドレスへ携帯から画像を送り、それを修正などして投稿作業しています。

その日も、海辺での全裸撮影を行い、いつものように写真を添付し、過去
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
11
投稿者:ヒデ
2008/02/19 05:52:28    (I3HGMTL4)
ハッハッハッ(汗)…すいません、確かにここでも送信ミスして、2重投稿してて。
おまけに誤字脱字、だらけ…(汗


携帯からでしたもので、読みづらくて、すいませんでした。

蒼き…木へんに土と書くサイトです(笑)。モロに書くのは気が引けるので、こんな感じで(笑)。
10
投稿者:(無名)
2008/02/19 02:40:17    (coXZtd7O)
おれはまんこの匂いフェチなんだけど、同級生はいいねー
裕子さんのマンコはどんな匂いだったか知りたいです
9
投稿者:真司 ◆jfVjP7yDaM   shinji_raz Mail
2008/02/19 00:05:29    (SwDa8Bx0)
こんばんは。
私も30代後半に突入したんですが、露出癖は増す一方という感じです(笑)

全文しっかり読ませていただきました。
私も知り合いに裸やオナニーを見られることに興奮するので、今回のヒデさん
の出来事は羨ましい限りです。

思わず、私も間違ってメールしてみたい衝動にかられましたよ(笑)
たぶん、故意にやってもダメなんでしょうね。
ほんとに、間違ってやってしまったから結果がよかったんだと思います。

でも、マジで知り合いの奥さんに勃起したちんぽ画像を送信して反応を見てみ
たいと思いますよ!

素敵な報告をありがとうございました!!!
8
投稿者:蒼き何?
2008/02/18 23:34:23    (6bDaaV1x)
教えてくんない?探しますよ!見たいです!
7
投稿者:評論家
2008/02/18 15:05:12    (Dwcgw.ci)
ネタ乙
6
投稿者:ロッキー
2008/02/18 14:36:43    (pmDqLh4H)
ここでも送信まちがえちゃって、しっかりしてくださいよ。ひでさん。まっ終わりよければすべてよし
5
投稿者:ヒデ
2008/02/18 11:59:15    (4GElNvV1)
これ以上はマズい…そう思った瞬間でした。

「どこで??」

えっ?私は一瞬耳を疑いました。しかしすぐに意味を理解しました。
ウロウロすると、また彼女の気が変わるかもしれません。

「ここで見て!」

「えっ、ホントに?大丈夫、こんなとこで…」

「誰も来ないって!」

そう言うと私は、おもむろにズボンを脱ぎました。彼女はビックリしながら、入口と私を交互に見ています。
私は、全裸になるつもりでした。座ったままパンツも脱ぎ去ると、一気にに上も脱ぎ捨て、全裸になり立ち上がりました。
露出狂の私にとって場所も、見てくれてる人も最高の状況です。
ペニスはもうフルに勃起し、透明な汁が先から流れだしています。
彼女は、呆然と私を見つめていました。彼女にとっても、まさか同級生の私の全裸姿を、こんな場所で見ることになろうとは、想像も出来なかったはずです…。

「裕子さん、どう?」

私は声をかけます。彼女は、テレ笑いを浮かべ

「わかったから、早く服着て!」と、泣きそうな声。

これ以上はマズいと思い、私はそそくさと服を着始めました。時間にして、ほんの10秒たらず…。
しかし、私は羞恥心がくすぐられ、大興奮していたのです。

そのお店を出ると、私達は当然のようにホテルへと向かいました。今度は彼女を喜ばす為に…。そこで、学生の頃私を好きだったと告白してくれた彼女…。今も互いに妻、夫がありながらも、関係は続いています…



長文にお付き合い頂いて、有難うございました。この彼女に見られた写真は、蒼き○の男性投稿ページで、a○iyanで掲載されてます。なかり後ろの方ですが。ご存知な方は覗いてやって下さい、露出変態ぶりを(笑)!


以上、見られたいヒデてした






4
投稿者:ヒデ
2008/02/18 11:58:48    (4GElNvV1)
これ以上はマズい…そう思った瞬間でした。

「どこで??」

えっ?私は一瞬耳を疑いました。しかしすぐに意味を理解しました。
ウロウロすると、また彼女の気が変わるかもしれません。

「ここで見て!」

「えっ、ホントに?大丈夫、こんなとこで…」

「誰も来ないって!」

そう言うと私は、おもむろにズボンを脱ぎました。彼女はビックリしながら、入口と私を交互に見ています。
私は、全裸になるつもりでした。座ったままパンツも脱ぎ去ると、一気にに上も脱ぎ捨て、全裸になり立ち上がりました。
露出狂の私にとって場所も、見てくれてる人も最高の状況です。
ペニスはもうフルに勃起し、透明な汁が先から流れだしています。
彼女は、呆然と私を見つめていました。彼女にとっても、まさか同級生の私の全裸姿を、こんな場所で見ることになろうとは、想像も出来なかったはずです…。

「裕子さん、どう?」

私は声をかけます。彼女は、テレ笑いを浮かべ

「わかったから、早く服着て!」と、泣きそうな声。

これ以上はマズいと思い、私はそそくさと服を着始めました。時間にして、ほんの10秒たらず…。
しかし、私は羞恥心がくすぐられ、大興奮していたのです。

そのお店を出ると、私達は当然のようにホテルへと向かいました。今度は彼女を喜ばす為に…。そこで、学生の頃私を好きだったと告白してくれた彼女…。今も互いに妻、夫がありながらも、関係は続いています…



長文にお付き合い頂いて、有難うございました。この彼女に見られた写真は、蒼き○の男性投稿ページで、a○iyanで掲載されてます。なかり後ろの方ですが。ご存知な方は覗いてやって下さい、露出変態ぶりを(笑)!


以上見られたいヒデ




3
投稿者:ヒデ
2008/02/18 11:25:40    (4GElNvV1)
お酒が入っていたせいもあり、私は腹をくくっていました。

「いや、あの写真どうしたん?消した?」

「ヘヘ~、実はまだ残ってるでぇ」

といいながら彼女は携帯を取り出し、検索し写真をチラッとと私に見せました。

「わかったから…早くしまって!」

誰かに見られたらシャレになりません。しかし、あらためて自分の恥ずかしい姿の写真を、彼女が見て私が見せられたことで、私にスイッチが入ってしまったのです。

「いや、実はなぁ…」

私は自分の趣味、性癖を彼女に話しました。彼女はバカ受けしてます。間違って送った話などは、大笑いされてしまいました。

しかし、自分の変態ぶりを他人に、しかも同級生の女性にあきらかにする行為は、恐ろしい程私を興奮させるのでした。話をし、笑いながらも私のペニスはフル勃起していました。

(彼女に、全裸を見られたい…)

お酒のせいもあり、ドンドンそんな気持ちが強くなっていきます。

「なぁ、この後二人で飲みに行こうやぁ?」

思い切って、誘ってみました。すると意外な程、あっさりと「ええよ!」と彼女の返答。

みんなと別れ、待ち合わせ場所にいき彼女と二人で、個室のある焼肉店へいきました。

部屋に入り、注文を終えビールで乾杯!
エロ話へ持っていくつもりでしたが、あらためて二人っきりになると、なかなか切り出せず、たわいもない話で時間が過ぎていきました。

このままでは…私は出来るだけ自然な感じで

「ところでさぁ、あの写真やけど、削除してーなぁ(笑)」

「え~、せっかく○○くんの、変態ぶりが写ってるのに~!?」

と、彼女。彼女の口からでた「変態」という言葉に、私は大きく反応してしまいました。エロモードへ全開です。

「僕のペニスって、小さいかなぁ?どう?」

「えっ!?…普通ぐらいちゃう」と彼女。


「お願いがあるんだけど、ナマで見てくれない?見てくれるだけでいいから…お願い!」

もう、ペニスはビンビンになっています…。

しかし彼女は、またまた大笑い!「やっぱり○○くん、おかしいで~」と、茶化されてしまいます。

「見られるの好きやって言ったやろ!見るだけでえから、頼むわ~」

私もここまできたら、あとには引けません。必死です。

すると彼女の顔から、笑みが消えました。

(ヤバい、怒ってる?)
私は、一気に現実へと引き戻されていきます…
2
投稿者:ヒデ
2008/02/18 10:40:40    (4GElNvV1)
過去の送信アドレス先を選び、送信…その送信ボタンを押した瞬間でした。チラッと私の目に、○○裕子の名前が飛び込んできたのです。

(ヤバっ!間違えた!)
私は慌てて、携帯のボタンをやらためったに押しまくります。しかし無情にも画面には「送信しました」の文字…。

(うわぁ、やっちゃったよ~。どうしょう…)

私は、言い訳を考えますが、浮かんできません。改めて送信添付写真を確認してます。
そこには、海辺の砂浜にM字開脚で全裸で座る私の姿が…。ペニスは上を向きフル勃起状態です。顔は横を向いてますが、明らかに私だと判ります。
(シャレにならんで、これは…。)

私は頭の中が混乱し、心臓はバクバク状態。正に無修正写真を送ってしまったこともですが、野外で…それがどうにも言い訳がつきません…。その時
「パンパンパ~ン♪」

と、着信音が…。裕子さんからのメールでした。
私は恐る恐るメールをひらきます…

「なに~これ?○○くん?」

…どう答えたらいいのやら…。私は頭を一生懸命働かせます。笑いにしちゃうか…いや真剣に謝るか…!?結局

「ごめん~間違えて送っちゃいました!誰にも見せないでね♪」

と、中途半端な返信をする事しか出来ませんでした。そして彼女からは

「…わかった」

という一言の返信。
そんな事があってから、2週間。私は彼女と顔を合わせて辛くなり、○ーソンへも足が遠のいてしまっていました。連絡もあれっきり…。

そんな状況にもかかわらず、同級生から飲み会の誘いがあったのです。

(いやだなぁ、彼女も来るわなぁ…)

そんな思いでしたが、この状況打破すべきとも考え、飲み会への参加を決めました。

当日、いつもの居酒屋に行くと、裕子さんは既に来ていました。彼女は、私の顔を見ると、ニヤリと笑いながら
「○○くん、久し振り~」と、声をかけてきました。

少しホッとした私は、いつものように皆でワイワイと騒いでいました。しかし、どうしても彼女のことが気になります…。
飲み会も終盤になり、バラけてきた時、私は思いきって彼女の横に行きました。 そして

「この前は、ごめんなぁ」

と、声をかけました。

「えっ、なんのこと?」
彼女はとぼけます。

「いや、間違えて送っちゃた写真…」

「あぁ、アレ(笑)!あれなんやったん?」

やはり彼女は興味津々のようでした。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>