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2008/02/18 02:47:17
(5oPZvgJk)
久ぶりです。
しばらく露を止めていたのですが
偶然にもチャンスがやって来たので
実に4年ぶりの実行を
先日、御殿場のアウトレットに行った時のこと
平日だったのでトイレには自分しか
そこへ18~9の娘が
「失礼いたします。点検です。」
と入って来たではありませんか。
小便器が10コぐらい並ぶ中で奥から2、3コの所で
用を足す瞬間に彼女は入って来ました。
最初はこのまま小便をして終わらそうと思いましたが
こんなチャンス次はいつ巡ってくるか解らん。
とっさに昔懐かしの(笑
露へとモード変更。
じわりじわりと便器から後ずさり
彼女の視界にPが入るように
そしてP自身もトイレの入口を向くように
彼女はトイレのチェック表を記入し
出て行ってしまった。
普通ならここで終わるハズが
また、入って来た。
一瞬、露がバレて警備員でも呼びに行ったのかと思い焦った。
しかし、どうやらボードを忘れたらしく
今度は、ボードを見ながら
「洗面台よし」「~よし」と何やら指差し確認らしきものを
行いながらボードにチェックを
そして自分の方へ向かって来た。
「1番個室よし」「2番個室よし」・・・
その時、チラッとボードを見ると
なんとボードには白紙の紙が挟まっているではないか。
どうする?とコンマ何秒か考えとっさに
「あの~すいません」
と彼女に声を掛けていた。彼女は
「はい、どうか致しましたか」とトイレに響き渡る元気な声で
返事をしながら、こちらへ来ました。
視線はオチンチンに
「あの~見られてると出ないんですが」
と自分らしくないことを言ってしまった。
これも露のブランクのせいか(苦笑
しかし彼女の回答も
「あっ気にしないでください。私は仕事ですので」
と返事になってない。
「おしっこの方をチェックしたら出ますので」
と言いつつ自分の隣の便器をチェックしながら
モロにオチンチンを覗いてから
彼女は出て行ってしまった。
その後、オレは個室に入り当然の行為を行い
しばらく、この時のことを思い出し
オカズにしている