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2008/02/10 19:27:00
(Mk7oT1zc)
2年ほど前の話です。
夜9時50分、塾帰りのJC3人を公園で待ち伏せ。
3人がこの時間にこの公園を通る事はわかっていたし、比較的明るい街灯の下だったので露出するにも好都合。
いざ実行した日は雨でした。公園で待機している時から興奮状態で落ち着かず、特に3人の姿を捕らえた時、興奮はピークに達しました。
3人は徐々に近づいてきていたので、あまり近距離になる前に行動へ。
傘で顔を隠し、BP丸出しでゆっくりと歩いていきました。
まだ少し距離があったので3人は普通に歩いてきていましたが、5~6m程の距離になった時、1人のコが『わっうわっ!』といった驚いた声をあげ後退り、同時に2人の足も止まった。この瞬間は本当に堪らない。
俺も立ち止まり、近寄ると余計恐がらせてしまうので、敢えて後に下がって距離を少し広げ、ズボンを膝まで下ろしてO開始。
傘の隙間からは3人の表情は見えませんが、落ち着かない足元を見ていると雰囲気は伝わります。
3人は『やだ…』とか『何!何!?』と言っていて、信じられないといった様子でした。
少しでも安心させる為に更に1~2歩下がり、扱きながらもたまに手を離し、色んな角度からB状態を見せ付ける。
1人のコが『ヤバいって~…』と、驚いたような声を出していたのも印象的で、その後も『ありえない』とか『ヤバい』を連呼して、常に声が聞こえていましたが、他の2人はほぼ無言だったと思う。
このコ達も5分も10分も見てくれる訳がないし、邪魔者が来る可能性もあった。時間はあまりない。
最後は目の前で見てもらいたい…何もしないから見てほしい…。
扱きながらゆっくりと前へ進むと、かなり警戒されたので2~3歩踏み出した所でストップ。
ここがボーダーラインだったと思う。これ以上近寄ったら間違いなく逃げられていた。
腰を突き出しながら大げさに扱き、『ありえないから…』という声の直後、Sしました。この時の快感は言葉にならない。
すぐに手を離し、S直後のヒクヒクしたPを見せ付けていると、ずっと騒いでいたコも無言になっていました。
あとはズボンを直してダッシュ。
S直後から逃げるまでの間は何の言葉も聞こえず、3人の足はピタリと止まっていました。
少し走った所で後ろを向くと、3人もゆっくりと歩きだしていました。