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2008/02/10 08:35:55
(kvbtVXa7)
前回は7戦目のTとの話をしましたが、今回は8戦目・Iの話です。実はIはTと同級生で、マブだということでした。自分からメル入れた翌日にIから返信がありました。「あなた、Tとも会ったでしょ?聞いたよ」とI。ならば話は早いです。「この人とは会ったほうがいい、確実だしオモロいから、ってTが言ってた」とI。交渉成立です。Tと同じ条件でした。
Iは山あいの小さな町に住んでるとの事。夜にその町の保育園前で待ち合わせ、田んぼの真ん中の農機小屋の陰に車を止めて行いました。ポッチャリ体型でTシャツに短パンという服装です。まずは服の上からチチを揉み…かなりの質感、Dカップとのこと。生でチチを触ろうとしたところ「何!?聞いてない」と拒否られました。「ちゃんとメルで書いたから」自分が言うと「…マジだ…でも少しだけだよ」とI。服の下に手を入れ、ブラの下から手を滑らせ乳首に指が触れた瞬間「あっ、もうダメ、そこまで!恥ずいし」またも拒否られました。「ならイキそうなったら手ぇ止めたりして、ジラしてくれる?めっちゃ感じさせてよ」「それならOK」とI。ズボンの上からFBを触ってもらい「もう硬くなってる…」とI。ズボンを脱ぎパンツの上から触ってもらいましたが、すぐにパンツの窓からFBが出てしまい「あっ見えた」とI。右手でサオを握り、早速シコシコ始めるI。パンツを膝まで下げ、チンポ全体を露出しました。「どうなってますか?」問いかけると「ええ~…めっちゃ硬い…恥ずい」とI。恥ずい言いながらもチンポから目を逸らしませんし手を離そうとしません。左手でタマを撫でてもらい、だんだん絶頂に近付いてきました。「イキそう…ストップしてぇ」言うとIは手をチンポから離し「イキそうなった?気持ちいい?」射精感が治まってきたところで再び手コキ…絶頂感のサイクルが短くなってきました。「ん~ストップ」「キャハハ」と笑うI。「そんなに不思議?」「ウン、不思議ぃ」「何が」「これが」とチンポを指差すI。「これがって、何が?聞かせて」「恥ずい」とI。ガマン汁が滴るチンポを見つめています。「そろそれイこうか」再びシコシコ…アッという間にティッシュに発射。発射の瞬間すぐに手を離したI。「ダメ、離さないで続けて」再びシコシコするI。ビクビク発射しているチンポに驚いていました。
女の子はみんな、チンポに興味があるようです。過去にあった実話でした。