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2008/02/06 07:06:59
(7FaJXllh)
援露デビューから4戦目まで興奮した話ばかり報告しましたが、苦い思い出もあります。5戦目のことです。
今度の相手は20歳のKです。プーなので援露の話には食いついてきました。チチ舐め+手コキで10英世でした。ポッチャリ体型でFカップとの事、ケータイ番号を交換し話もしました。楽しみでした。駅で待ち合わせ、TELで話しながら「いま駅に着いたし」どんなコかドキドキ。が…どこの部屋?というようなコが、ノシノシとこちらに向かってきます。「まさかこのコがなぁ…まだかぁ」思い待ち続けると、車の窓をコンコンと叩いてきました…やられました…ポッチャリもいいとこ、かなりの巨体でした…ケー番も交換済みでしたし逃げる訳にもいかず。仕方なく人けのない駐車場へ。雑談しているとKの方から「まだ始めないの?」そこで服の上からチチを揉み、下にから捲りあげブラを外しました…Fカップでもデブのチチ、垂れているだけです。チチを吸うと、何やら酸っぱい液体が…「オエッ」。吸うのをやめ揉みました。このような状況においてもチンポの方は反応しています。ズボンの上からチンポを触らせ「どう?」と聞くと「おっきくなってる」ズボンを脱がせてパンツ1枚になり、パンツの上からシコシコ…「ここから触って」と太モモとパンツの隙間から手を入れさせ、生でFBをシコシコ…「どう?」「ウン、硬くてあったかい…」パンツを脱がせてもらい、FBがビヨーンと出現しました。車内灯を点けると、はにかみながらもうっとりした表情でシコシコしてきます「恥ずかしい」と照れながら。視覚と感触をひとつひとつ確かめるように手コキしてきます。「イキそうやし手ぇ止めて、タマもいじって」言うとタマを手のひらで揉ながら撫でてきます。萎えてきたところで再びシコってもらい再びFB。ガマン汁が垂れまくりです。「どう?」「恥ずい…」照れ笑いするK。「ビンビン?」「ウン、ビンビン…」「チンポビンビンて言ってみ」「え!言えん、恥ずいし!」「ダメ、言ってよ」「…チンポビンビン…恥ずい~(笑)」言わせました、女の子に「チンポ」という単語を。ガマンも限界になり、ティッシュに発射。見せてあげると「濃いね~」と驚いてました。
騙されても反応してしまったチンポ…悲しいかな(笑)この経験以降、「ポッチャリ」と申告してきたコに対しては少し慎重に交渉するようになりました。過去にあった実話でした。