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2011/12/12 02:34:56
(6O3fYvAQ)
夕方、ふたつ隣町にあるスーパーに買い物に行きました。
日曜だけあって店のまえの駐車場は満員で仕方なく、道を挟んだ駐車場に車を停めました。
そこには、俺の車の他に5台くらいしか停まっていませんでした。
買い物を済ませ車に戻ると状況に変化はありませんでした。
タバコを吸いながら、缶コーヒーを飲んでいました。
20分くらい経った頃、一人の背の低いおばさんが車に向かって歩いて行きました。
俺は車から降りてちんぽを出し、気づかれないように背後にまわり込み、女性のうしろに立ちすかさず抱き締めました。
おばさんは、驚いてしゃがみ込みました。
俺は、半勃起状態のちんぽを顔に近づけました。
おばさんは、やめて、ひどい事はしないで、見るだけなら見ますからって言ってきた。
俺は、見るだけじゃ満足しないから、手で気持ちよくしてよって言いました。
おばさんは、諦めたように立ちあがり自分から握りゆっくりしごき出しました。
俺は、胸に手をあて、おっぱいを揉みました。
しかし、厚手のセーターを着ているためか、柔らかさ感じません。
寒いのかなかなか勃起しません。
俺は、なかなか勃起しないから、上半身裸になってよ、いやなら、力づくで全裸にしてちんぽ、まんにぶちこむよと脅してみた。
しばらく抵抗していましたが、俺がおばさんのズボンを脱がしにかかると、やめて、そこはやめてと言いました。
ここは人こないから、早く脱げよ。と言うと諦めたように上半身裸になりました。
俺は、しばらくおばさんのおっぱいを揉んだり、吸い付いたりして楽しみました。
射精感も高まってきたので、おばさんが握っていたちんぽを離させ、自分でしごきながら、胸元に射精しました。
おばさんは、もう満足でしょ、あっち行ってくださいって言ってきたので、まだまだだよ、もう一回気持ちよくしてよっていって、また、胸をもみました。
そして、顔に顔を近づけ、唇にキスをすると力が抜けたようななりました。
それからは、何をしても抵抗しなくなりました。
チャンスだと思い下も脱がせ裸にすると、パンツはすでにグチョグチョでした。
俺は、おばさんのまんを舐め、肛門も舐めました。
おばさんは、感じまくりで声をあげてよがっていました。
そして、抵抗されることもなく、バックから挿入、中に出すわけにはいかないので、顔面に射精しました。
終わったあと、聞いたら、結婚して浮気したことなかったけど、触られてるうちに欲しくなったみたい。
痴漢願望はあったみたいです。
年齢は50歳、旦那とはもう5年以上なかったみたいです。
胸はBカップだけど、年齢のわりに綺麗な胸でした。
また、見かけたら痴漢する約束で別れました。