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2011/12/29 12:17:19
(kQ1i5b4O)
まだ暗い、早朝の始発電車の下りに良く乗ります。
格好は、下はマウジーのジーンズに上はブルゾンです。下着など全てレディースです。
早朝なので朝帰りの若い女性も乗ってきます。郊外に行くにつれ、車内の人はどんどん
減っていきます。ある日車内には二十歳くらいの女性と私一人、思い切ってジーンズを
膝まで下げ、擦ると・・すぐにフル勃起、女性は携帯の画面に夢中の様子。
郊外に出ると、駅間が長くしばらく誰も来ませんし、見られる心配もないので、フル
勃起を思い切り擦ります。カットソーを捲くり上げ、ブラジャーの上から微かな膨らみ
を揉みながら・・彼女も気付いた様子はなく、すぐに逝きそうなので、躊躇無く擦り続
けます。すぐに射精感を感じて、床に・・ボタボタと飛び散る私の分身・・彼女を見な
がらの最高の射精を済ませ、ショーツを引き上げ、更にジーンズを引き上げました。
床には電車の揺れにあわせ、左右に揺れる白濁した液体が・・彼女からの距離は、10m
ほど・・必死に携帯に・・気付いていないのが少し残念でした。
駅に着くと、彼女は立ち上がりホームへと降り立ちました。可愛い子なので、発車した
車内から彼女を目で追うと、思いっきり軽蔑の眼差しで、私を睨みつけていました。
彼女はこの一駅で、私がした行為をしっかり認識していたのです。もう・・最高の気
分でした。しらばっくれて・・携帯に夢中のフリをして・・しっかり変態女装者のオナ
ニーを見届けてもらえた、初めての経験に、少し有頂天な気分で次の駅で降りました。
床には、私が放った白濁した粘る液体が、照明に照らされてゆらゆらと揺れていました。
始発電車の旅は・・まだまだ続きそうです。