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2011/11/17 00:52:28
(.ykAnnI9)
今日、久し振りに近くの銭湯へ行った際にアカスリ担当のおばちゃん(推定48歳)に見せてきた。その銭湯でアカスリをするのは初めてで、勝手がわからなかったけれど、時間になると銭湯内のアカスリコーナーにぴったりしたシャツと短パンのおばちゃんが入ってきた。「この人か・・結構おっぱいが大きいな」なんて思っていると名前を呼ばれた。
タオルも持たずにコーナーに入ると「あれ?小さいタオルは?」と言われた。その際、おばちゃんはチラっとムスコを見てくれた。タオルを持って入ると、最初から仰向けで股間にタオルを乗せられ、目にもタオルを掛けられてしまい、その間のムスコはしょんぼりしたままだった。
おばちゃんが話しかけてきたのをきっかけに世間話をしていると、今度はうつ伏せと言われタオルも取られた。心の中で「しめた!」と思った。また仰向けになるタイミングがあったら、その時にタオルなしでいいよって言ってみようと思った。
そしてまた仰向けと言われたタイミングで「タオル掛けなくてもいいでしょ?」と言うと「いいよ」とアッサリOKがでた。そこからは目隠しタオルもなくて、「垢って凄く沢山出るんですねー」なんて話をしながらも、おばちゃんのぴっちりしたボディーラインを見ていた。そしてオイルマッサージが始まった。
仰向け状態で下半身をマッサージされたんだけど、足を広げたり、内腿あたりまで触ってくれたりしたので軽くBしてしてきた。おばちゃんは知らんぷりして続けていたけど、上半身になった時に「元気になっちゃったね」と。思わず「気持ち良くて。ごめんなさいね」としか返事できなかった自分が情けなかった。続けておばちゃんは「最近アカスリする人少ないんだよね。久し振りに大きいの見ちゃった」と言ってくれた。多分、そんなに大きくないんだけどな(笑)
そして軌道修正をするように「そんなに大きくないでしょ?」って確認しつつ、自分でムスコを触って見せると「ダメ。ダメ。聞こえちゃうから」と。確かにパーティションの向こうは、人数が少ないけどじいさんたちが入っている。なので小さい声で「久し振りならちょっとだけ触ってみませんか?」って聞いたら「ふふふ」って笑い飛ばされた。でも、最後の最後に「やっぱり触っておこうかな」と耳元で言うと、竿から玉にもオイルを塗ってくれて、たぶん3分程度だと思うんだけど、気持ち良く触ってくれた。こちらからタッチをしようとしたら、太もも以外はNGだったのが残念・・と言うか、普通の銭湯だから十分過ぎか(笑)また2ヶ月くらいしたら行こうと思った。