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2011/10/13 02:22:44
(VvIndE/0)
先週の土曜日の出来事でした
いつも通っているファーストフードで昼食を済ませ様と思い、二人掛けのテーブルに向う時に一人で単行本を読みながらコーヒーとタバコを吸っている40代のメガネを掛けている肉感的な女性が座っていたので迷わず隣の二人掛けのテーブルに座る事にした。
その女性と私の距離は50cmも離れていない間隔でした。
私が隣に座っても見向きもしないまま、ひたすら本を読んでいます。
見た感じでは40代のただの主婦っぽいのですが、私が隣の席からその肉感的な身体をチラチラ見ていても、全く気にせず相変わらず読書に耽っています。
胸も大きく、座っている状態の横に広がったお尻の形もとても良く私好みでした。
そんな熟女に悪戯してみたくなりついに行動を起こす事に...
動かせるテーブルだったので気付かれない様に少しづつテーブルを熟女側の方にずらし近ずいていった
その距離は30cm程迄近ずき前を通る人には死角で見えない位置になり準備が出来た。
私は自分の物をズボンの上から擦りはじめ、それはみるみる大きく硬くなり、ズボンの上からでもはっきりそれが勃起している物とわかる位膨張しました
尚且つ勃起した物の形がわかる様にわざわざ形を整えて自分の座っている位置からその熟女に見える様に向きを変えました。
すると一瞬熟女の視線が私の股間を見て、又本を読み始め、自分は何も見ていないかの様にタバコに火を付け始めました。
これは…イケると思った私は更に視て貰う為に本を読んでタバコを吸っている直ぐ横でスボンのチャックを下ろしてカチカチに勃起した肉棒をさらけ出しました。
ん?
生のチンチンを出しているのに気付いていないのか?
それとも、見て見ないふりをしているのか?
まだタバコを吸いながら本を読んでる姿を見て本当に気付いていない事がわかった
それはテーブルを熟女の方に寄せた事により、腰を深く落として座っている私の位置が悪かった為に本当に見えてなかったのでした
それに気付いた私は落としていた腰をあげ視野に入る様に向きを変えた
その時、熟女の身体全体がビクッと反応
すかさず私は上下に激しく扱き、熟女の反応を視る
熟女は今消したばかりのタバコをまた吸い始めかなり動揺している様だった
タバコを持つ手も小刻みに震えてる姿もはっきり確認出来た
激しく扱くのを止めて今度は亀頭から根元までハッキリ見える様にズボンのフックを外し、全体が見えるくらいまでズボンを下げた
テーブルも、数センチまた近づけて他の客には見えない様にもしつつ丸出しになったカチカチの肉棒を
熟女の隣でさらけ出した時の快感は今でも思い出すだけで興奮します。
しかし、熟女は自分の動揺を隠そうとして完全に見えてるはずなのに見てないふりを続けます
目の動きはとても本を読んでる感じではなく、心臓の鼓動が聞こえてきそうな位焦っていました
こちらも興奮し、射精感がこみ上げてきましたがその時何と隣にカップルが来てしまい中断するハメになりました。
とても残念ではありますが、充分に満足する今回の露出でした。
カップルが来て中断して間もなくその熟女は席を立ちトイレへと直行し、帰路へ
後追いもしないと決めていたのでそのまま熟女の後ろ姿を見て冷めたコーヒーを飲み干しました。