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2011/10/01 16:32:52
(SHLK32eE)
15年程前ですが、仲の良いセレブなおばさんが近所にいました。
おばさんと言っても、18才で結婚してオレの姉貴と同い年の娘が
居たので、30代前半位だったと思う。
旦那さんは、貿易会社の経営者で家に居ない時が多かったみたいだ。
オレは、中学1年生で母親に比べたら、若くてとても綺麗で、
いつも大人の香水の良い匂いがしているおばさんが大好きだった。
夏休みに2週間、家族が不在になるため、そのおばさんの家で
生活する事になった。
初日、お風呂に入ろうとして、何気なく広い脱衣所の奥の引き出しを
開けてみると、何とブラジャーやパンティーが入っているではないか!!
下の段が娘の下着だろうと思う。
上段の方が、カラフルでメチャ良い匂いがしてた。
まだ、チン毛が薄っすら生えそろえ始めで、オナニーの仕方どころか、
射精の経験も無かったが、チンポはギンギンに起っていた。
3日目位までは、手に持って形を確認したり、顔を埋めて匂いを
嗅いだりして元の様に仕舞っていた。
夜中に行って、匂いを嗅いでみたり、SEXの仕方も知らなかったのに、
毎日非常にHな気持ちになっていた。
4日目には、もっと大胆になり全裸になって、匂いを嗅ぎながら、
おばさんのパンティーを自分のチンポにコスリつけていた。
(本能でオナニーをしていた事になります。)
その時、「いさ○君、入るよ~」とおばさんの声。
「#$%!」押さえようと扉に近づく間もなく、カラダを向けたと同時に
タオルを抱えたおばさんが、入って来て、こちらを向いた。
そこには全裸で、右手にブラジャーを口元に当て、左手にパンティを
持ち、カラダとチンポを硬直させた中学生のオレがいた。
おばさんと目が合い、「んっ」っと言うような表情のあと、
右手のブラジャーに視線が動き、状況が理解出来ないような
表情となり、そのまま視線が下に動いて止まった。
左手のパンティーと股間の勃起チンポに視線が合いビックリした表情
のまま、お互い固まってしまった。
わずかな間の後、後頭部と金玉上部に経験したことの無い快感が
走り、見ると、勃起チンポの先から精子が
「どりゅっ・どりゅっ・だら~っ・だらっ~・どりゅっだら~」と幾度も
あふれ出していた。
精子や夢精などの言葉は知っていたが、初めての見る精子と
初めての快感に、パニっくりながら、おばさんに向かって
「うわっ!うわっ!なにっ!これ~!!」と叫んでしまった。
逃げるように両手に下着を持ったまま、浴室に入り、湯の中で
チンポの先から糸の様に漂っている精子を見ながら放心していた。
おばさんは、しばらくして、黙って出て行った。
(たぶん、床に落ちた精子を拭いていた)