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2011/09/06 23:51:44
(XaiDuleP)
先日、いつもの場所の車の中で(とある図書館に面した駐車場)携帯で動画を見ながらシコっていると…(集中していて気付かなかった)運転席側の窓から、25前後の女がジーっとみついました。
ビビって、シャツでナニを隠して「何かありました?」と、とぼけて聞きました。
女:「宮崎は〇おを見ませんでしたか?」と言うでは有りませんか?しかも普通にかわいい…
俺:「へっ??」
女はまた:「宮崎は〇お知りませんか…?」と…
俺は何かのプレイかと、周りを見渡したが誰もいません…チャンスと思い…俺:「宮崎は〇おを一緒探すよ」「とりあえず車に乗りなよ…」(すでにシゴキながら)
直ぐには乗らなかったけど、少ししたらのってきました。
歳を聞くと30歳と…その間イロイロ聞きました。「宮崎は〇おに脳の中にチップを埋められた」など…聞いている間シャツに隠してしごいていました。いつ見せようかと…
そうしたら…女:「私、マサの事好きになりました」俺:「な…何で?」シコシコ
女「優しいからです」
俺:ペニスを出してシゴキながら「好きなら何をするかしってる?」
女:ペニスに気付いて、目を丸くして「何してるんですか?セックスですか?」
正直、セックスを知っているのには驚きました。
俺:「君がいけないんだよ、好きなんて言うからセックスしたくて、こんなんだよ」
…突然、女の携帯が鳴りました…
女「もしもし、お母さん?今、駐車場の奥…宮崎は〇おを探しているの…ハイ…ハイ」…
俺:俺は焦って…「お母さん?」モノは半立です。
最後は半立でSをしてしまいました。
そのあとは、適当に宮崎は〇おの話しはごまかして、母親の所に向かわせました。
俺はその場をヘッドライトを消したまま、逃げる様に車を発進しました。
乱文ですが…許して下さい