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2011/09/30 00:50:31
(/0m4xsU/)
続きです。
実は、飲み薬と塗り薬を処方され、一週間後、もう一度来て下さいと言われており、もちろんまた一週間溜め込んで、通院しました。
その日は、朝起きてから、ずっと、もう心臓がバクバクして、FBしっぱなしでした。
パンツもガマン汁で変色してました。
病院に行き、診察券を出す手が震えてるのが分かりました。
そして、診察室に呼ばれ、もうFBしたものは、隠すことができない状態で、美人先生のもとへ行くと、少し頬を赤らめた気がしました。
先生は、『おはようございます。どうですか?痒みはおさまりました?』と優しい声で話しかけながら、メガネをかけ、中待合の扉を閉めました。
美人先生が白衣姿でメガネをかけると益々たまりません。
『大丈夫ですよ。見せて下さい・・。』と、声をかけられ、ズボンを下ろし、パンツをおろすと、先日同様、FBの先からはガマン汁が滴ります。
先生はナイロンの手袋をはめ、『失礼します。』と、FBをそっと摘まみ、NYO道かあら、裏筋、カリ裏、袋と念入りにメガネをかけたその顔を近づけ、診察してくれます。
何度か摘まみ変えられるだけで、もう、限界でした。
Sする瞬間にFBの先がギュッと膨らむのを見て、先生は、一瞬の異変に気付いたのか、顔をPから離しました。
そして、それと同時に一週間分が大量にSされます。
その勢いは十分に先生の顔をとらえる事が出来ました。先生のメガネに第一砲が着弾しました。
そこから、2回、3回と勢いいいのが、先生の胸元から膝もとに。
そのあとは、何回にも分け、だらだらと摘まんだ手に注がれました。
先生はある程度このことを覚悟していたのか、今回は驚きの声を洩らしませんでした。
先生はメガネを外しながら、苦笑し、『○○さん、ホント、元気ですね・・』と言い、飛び散ったS液を拭いて掃除をしました。
そして、『もう、痒みはないですかね?だいぶ、きれいになりましたね。』と言い、そっと、ボックスティッシュを渡してくれました。
先程出したばっかりのPが未だにFBしているのに気付き、気を使ってくれます。
そして、『ちょっと、それじゃあ、しまえませんよね。』とほほ笑んでくれました。
わたしは、『す、すみません・・・、じゃあ・・・・』と、おもむろにFBしたPを握り、Oを開始しました。
先生の膝には、まだ、先程飛び散ったS液の塊が拭き残っていたので、ティッシュを取り、『先生、すみません。』と言いながら、膝のS液を拭き、そのまま内ももを触れたまま、Pを擦りあげると、あっという間に限界にたっしました。
一度Pを握った手を離し、ティッシュを取り、Pに被せて、もうひとこすり。
先生のパンストのサラサラ感がたまりません。そんな先生の脚を堪能しながら、最高のSを迎えました。
先生は、『じゃあ、もう、大丈夫そうなので、お薬も無いので、いいですよ。お大事に。』とS液まみれになったティッシュを受け取り、お別れの言葉を告げました。
『あ、ありがとうございました。』とわたくしは、膝を震えさせながら、余韻に浸りながら、病院を後にしました。