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2011/09/23 02:06:23
(7HwaAv.5)
先日の試みです。
ある日、Pの皮の先をセロテープで止め、自らOでSしました。
そのまま10日程放置し、Pは異様な痒さに襲われ、近所の美人で評判の皮膚科に行きました。
受付を済ませ、もうそろそろ呼ばれそうなタイミングでトイレに行き、テープをはがし、Pの頭を露わにすると、案の定、見るも無残な状態になってました。
でも、これで準備が整いました。10日程もSを溜め込み、Pの先はこれ以上無いほど敏感に。
トイレから出ようと、Pをパンツの中に収めただけで、先っちょの擦れで、今にもSしそうです。
診察室に呼ばれ、評判の女医さんと対面すると、もうFBに。
『今日は、どうなされましたか?』と聞かれ、もう、心臓はバクバクです。
額には変な汗が溢れました。
女医さんは、その様子に、『大丈夫ですか?』と声をかけてくれました。
そこで、『実は・・・ここが・・』と言葉を濁すと、『大丈夫ですよ。』優しい言葉をかけてくれます。
そして、『あの・・・さきっちょがなんか・・・』と言うと、
『あっ、ちょっと待って下さいね。』と中待合との扉をしめ、美人先生を2人っきりで、
先生は、『大丈夫ですよ。見せてもらえますか?』と言いながら、ナイロンの手袋をかけました。
わたしは、ベルトをはずし、ズボンを膝まで下し、パンツも膝まで下し、FBしたPを先生の目の前に差し出しました。
先生は、『あらっ・・・!ずいぶんあれちゃってますね。』と顔を近づけてくれます。
FBしたPはもう、ガマン汁がダラダラと溢れ、
先生が、『すみません。拝見します。』とFBしたPをナイロン手袋した手で、Pを摘まんでくれました。
その瞬間、敏感になっていたPは、全くガマンができず、一気に大量にSしてしまいました。
先生は、『キャッ!!』と一瞬声を洩らしましたが、声を堪え、2発、3発、4発とSするPを摘まんだまま、わたしのSを顔面から胸元、タイトスカート、パンストの膝へといろんなところで受け止めてくれました。
わたしの膝はもう、ガクガクに震えてました。
『す、すみません・・先生、大丈夫ですか?』と言うと、
『あ、あ、えー、えー、大丈夫です。』とGSされたにもかかわらず、患者のわたしをかばってくれます。
そんな、言葉を交わしてるあいだも、勢いこそおさまったSが先生の手に何度も注がれました。
先生は、ナイロンの手袋を外し、消毒タオルで、顔にかかったSを拭き、胸元、膝もとと、いろんなところを掃除します。
でも、髪先は変な塊方をし、薄ピンクのブラウスの胸元は明らかに濃いピンクに変色し、グレーのタイとスカートも変色したところが広がってました。
結局、Pの先っちょの診断は湿疹ということで、先生は新しいナイロンの手袋に薬を取り、わたしのPに塗り込んでくれました。
当然、またFBです。
先生は、『あ、あの、じゃあ、もう、しまってもらっていいですよ・・・。』
と言ってくれましたが、FBのPがおさまるわけがありません。
チャックを閉めようとしたら、Pが挟まり、『イテッ!』と言うと、『大丈夫ですか?』と。
思い切って、『あ、あの、あのーすみませんが、こ、これ、大人しくさせていいですか?』と、聞いてみると、先生は目をまんまるくさせて、『あ、え、あ、え、えー』と言いながら、ボックスティッシュを渡してくれました。
そして、すぐに先生の目の前で、FBしたPをシゴキあげ、何回も目を合わせながら、おもいっきりOしました。
そして、あっという間にSです。ティッシュで先を覆うように見せかけて、最後は先を露わにさせて、Sすると、またもや先生のところへ飛んで行きました。
こんなに堂々と、初対面の美人女医さんに見られながらOして、ぶっかけまでできるとは思いませんでした。
もう、二度とできないでしょうが、一生の思い出になりました。
いまだに、この日の事を思い出すと、膝がガクガクし、ガマン汁が溢れてきます。