1
2011/08/01 14:37:35
(6U.Ea6N3)
ジョギングをしていると、道路沿いに自転車を停めてしゃがみ込んでいる女子●生がいました。
ふと目をやるとどうやらチェーンが外れて困っている様子。
一応トレーニング中でタイムも計測していたため最初はスルーしてしまったものの、気付いたからにはさすがに放っておくのも後味が悪いと思い、戻って直してあげることにしました。
「チェーンが外れたの?」
「はい」
走っている途中で汗だくだったため
「すぐ直せるとは思うけど、汗臭いから少し離れてた方がいいよ」
と言うと、女の子は
「いえ、そんな事ないです、大丈夫です。」
と離れようとしません。
本当に離れていて欲しかったのですが、仕方が無いのでチェーンをはめ込みながらも正面で両膝を立てて座っている女の子を見ると
膝上のフレアスカートから太腿の奥の方まで見えてしまいました。
残念ながらパンティを拝む事はできませんでしたが、走る事で完全に消えていた性欲(露出の)が復活。
同じく両膝を立てて座っていた僕は、ムクムクと勃起してきたチンポを短パンから3割ほどだけハミ出させ、そのまま気付かないフリで作業を続けました。
すると間もなく、それまでしっかりとチェーンを見ていた女の子の視線は明らかにチラチラと下の方に移っています。
もっと露骨に金玉まで放り出して見せたかったのですが、会話も少なくなってきたことから完全に見られている事がわかって満足した僕はさっさとチェーンをはめ込みジョギングに戻りました。
チンポを見てもらった上に何度も「ありがとうございます」と言われて複雑な気分でしたが、余韻で手淫ができるほどなかなか良い体験ができました。
当然フィクションです。当然。