1
2011/08/20 18:43:11
(GA2mJ0o6)
夜になると露出の虫が疼き出し、我慢出来ずに外でイヤらしい姿を晒してしまいます…
裸に赤やピンクの前も後ろも小さなイヤらしげなスキャンティ、おマタに鋭角に食い込むふんどし姿で、お尻に細い紐のように食い込むスキャンティお尻をプルプルさせて、深夜の町中を民家伝いに走り…
自販機の明かりに照らされた卑猥スキャンティ一枚だけの自分のイヤらしい姿に、めまいがします…
スキャンティをめくって持ってきたローターをペニスに当てがうと…ペニスから頭の先まで電気が走ります…
あぁぁあっ!…はぁっ…はぁっ…あ、あ、あ、あ…
イヤらしい声をあげてペニスを突き出しお尻をくねらせ…
あられもない姿を自販機の明かりに照らされたまま…
あぁぁあ…早く行かないと誰か来ちゃう!…あぁぁ…で…も…やめたくない…きも…ち…い…い…
ああああ…あぉぉぉ…
快感と憔悴感がごちゃまぜになって頭の中狂ってる…あぎぎぎ…
ガニ股になりお尻を突き出し卑猥なポーズで ローターがペニスをブルブル揺さぶる快感に恍惚となり…
たまらずヨロヨロと自販機の側面に回り自販機にもたれかかると 固く固くいきり立ちドクドク脈打つ肉棒から 変態露出精子を噴きだしました…
あぁっ!あぁっ!…あぐぐぐ…
頭まで突き抜ける快感に抗しきれず、ガクガクと体を震わせ…
射精後…急に怖くなりながら、逃げるんです スキャンティから逝き肉棒をはみ出させたまま 亀頭から逝き汁を滴らせたまま…