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2011/07/15 22:26:51
(8voCS441)
ヒンシュク覚悟で報告。
先ほどの地震に便乗して露出大成功!
ちょうど都内のビジネスホテルでいつものように酒を飲みながら全裸で有料放送
を鑑賞中、突然の揺れ!
さすがに一瞬ビビッたが、それと同時に露出欲がMAXに。
チェックイン時に自分の部屋の前がスタッフルームであることを確認していたの
で、もしかした偶然を装ってみてもらえるかもと期待。
全裸のフル勃起のまま、部屋の外へ駆け出しました。
出た直後は廊下には誰も居ませんでしたが、数秒後スタッフルームが勢いよく開
きました。
(男だったらどうしようと)一瞬躊躇しましたが、酔った勢いに任せてそのまま
ドアを押さえながら仁王立ちを維持。
中からは50歳前後のおばさまが、焦った様子で出てきました。
私はそのままの体制で(もちろんフル勃起の状態。しかも興奮で少し上下にビク
ンビクンさせながら)
「今すごい揺れましたよね?大丈夫ですか?」とおばさまに話しかけると
おばさまも
「揺れましたね!大丈夫ですよ。もう収まったみたいですし」
と言いながら、私の姿に違和感を感じたのか私の裸体を上から下まで2往復くら
い凝視し、大音量であえぎ声が流れている部屋をチラッと見て、また私の体を見
て、
「あ!」と言って口を押さえながら目線はビクンビクンしてるモノを凝視。
私が
「え?」と白々しく自分の体を確認する素振りをして、思い切ってドアを押さえ
ていた手を離して、下を押さえました。
当然ドアは、バタンと閉まり、それにビックリした振りをして、下を押さえてい
た手を離してドアを開けようと必死になってる振りをしました。
その間も下はビクンビクン。
興奮のあまり少しでも触ったら出そうな状態でした。
私は再度、おばさんの方を振り返り、困った顔をしながら
「開かなくなっちゃいました。。。」
今の姿の言い訳するように
「酔っ払って有料ビデオ見て、ナニをしてたら急に揺れたんで。。。」と
おばさまが
「ナニ?」と。
これはチャンス!と思い
「いやぁ あれですよ。これ」と言いながら、少しシコシコして見せました。
2回ほど擦るだけで逝きそうになったので、そのまま逝ってしまおうかとも思っ
たけど、その時は必死に我慢。
続いて私が
「タオルか何かありませんか?」と聞くと
はっとした感じで、おばさまが
「あ、ありますよ。ちょっと待って」とスタッフルームに戻りました。
もうここしかない!と意を決して、下を隠した手で先っちょをバレないように刺
激しながら逝く寸前をキープ。
すぐにおばさまがハンドタオルを持ってきてくれ、タオル受け取るとき、わざと
タオルを落とした瞬間にドピューーーービクンビクン。。。。。
逝ってしまいました。
おばさまは、目を丸くして驚いた表情で、床に散らばった液とビクンビクンして
いるモノをジーっと見ていました。
私が
「すいません、出ちゃいました!」と言いながら落としたタオルで必死に床を拭
きました。
私が「すいませんすいません」と繰り返し謝りながら肛門丸出しで拭いていると
「いいのよ、あとで掃除しておくから。すぐにドア開けるから。中で待ってて」
と、スタッフルームに誘導され、もう一枚タオルを渡してくれました。
その後は何も無かったように、ドアを開けてくれ私が部屋に入るとき、
「すいませんでした。変なもの見せてしまって。。。」と私が言うと、
おばさまが
「いえいえ、いっぱい出たわね」と微笑んで去っていきました。
ほんの2、3分の出来事でしたが、その間はとても長い時間に感じました。
叶うならまた見てほしい。。。。
まだ余韻が収まらないお殿でした。