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2011/07/07 10:48:36
(JNEjZlEQ)
先輩が え? って目でパンツを凝視。
「あ、ごめんなさい。先輩のノーブラのおっぱいに興奮しちゃって」
「え?! ああああ・・・ごめんなさい」なぜか謝る先輩。
ここだと思い、いよいよネタを投下。
「先輩、先々週のの土曜日・・・見てましたよね?俺と優子のエッチ。俺も場所をわきまえず
申し訳な無かったです。」
先輩は顔を真っ赤にして
「あ、いや・・・その、トイレ行く時になんかしてるなぁってわかったけど・・・眠くてすぐ部屋・・
先輩が言い終わる前に「興奮させちゃったみたいで・・・先輩がアソコ触ってるの僕見えちゃって、
見られて、しかも興奮してる先輩も見れて、俺もすんごく興奮しちゃいました」
「え?・・・・あ・・・ごめんなさい・・・」先輩、顔をさらに真っ赤にして下を向いちゃいました。
沈黙はまずいと思い、咄嗟に口に出た言葉が
「謝るのは俺ですよ。」
「先輩・・・俺、見られるの好きみたいなんです。・・・また、見てくれませんか?」
「な、なにを・・・え?でも優子ちゃんに・・・悪い・・・」
「エッチするわけじゃないですよ、俺も優子裏切れないし(心にも無い言葉を連発w)・・・
でも今、俺興奮して・・・このままじゃ収まらないんです。優子に内緒でオナニー見てもらえませんか。」
「えええ!?!?・・・でも優・・」という先輩の言葉をまたまた遮り、一気にパンツを脱ぎました。
びよおおおおんんと弾け、反り返るちん〇。
先輩は「あ・あああああ・・・」と口を開け目もそむけず、見ながら固まってました。
「ああああ・・・先輩に見られてる><」とか言ってしごき始めました。
「守君・・・だめだよぉ・・・やめて・・あああ」 言葉とは裏腹に潤んだ目でじっと見てくれました。
「先輩、もう止まらないです。お願いです、タンクトップだけ脱いでもらえませんか。」
「え?なんで・・・」先輩の言葉にあえて返事はしませんでした。
すると、先輩はゆっくりTシャツの上に着ているタンクトップを脱いでくれました。
さらに胸ポッチが露出し、うっすらと乳首が透けて見えます。
「あああああ・・・先輩、いいです!最高です。おっぱいが、乳首がわかります。」
「あああ・・・恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいのは俺も一緒です。見たい。先輩のおっぱいが見たい!!」
ついに先輩は・・・座ったまま上半身裸になってくれました。
優子よりちょっと小さいけどお椀型のすごい美乳でした。乳首はビンビンに立ってるのがうれしかったです。
「先輩、綺麗です。乳首がそんなに・・・興奮してくれてるんですね」「先輩、最後のお願い・・・触ってください!」
「それは駄目・・・守君我慢してぇ」
「お願いです!先輩」と言うと私は先輩の方へ一歩踏み出しました。
「ああああ・・・だめだめ・・・あああ」躊躇してる先輩の手を取り、無理やりモノへ導きました。
触れてるんですが指が伸びてて中々握ってくれない先輩の手を私の手でそっと包むと、先輩は
自分の意思で握ってくれました。
「ああああああ・・・すごく硬い・・・熱い」
私はさらに一歩進み、顔の近くにモノを持って行くと、ついに先輩自ら口を近づけフェラチオを始めました。
「おおおおおおあああああ・・・先輩・・・気持ちいいです。」(さすが30歳、優子とは比べ物にならないテクでした)
先輩は一心不乱にしゃぶってくれました。たまに口を外し茎をしごき、またしゃぶる。
乳首や、腹筋、おしりを先輩に触られ限界に近くなりました。私も先輩の髪の毛やうなじを撫で、その度にビクンビクン
とする先輩の反応に大興奮。ついにはおっぱいへ手を伸ばしました。
すると先輩は口をちん〇から離し、
「ああああ・・・駄目・・・欲しくなっちゃう・・・だから早く逝ってぇ」
そう言うと高速口ピストン&しごきを始めました。
「あああ・・・先輩出そうです」と言うと先輩は口を離さず、うんうんと頷くだけでした。
「おおおおおおおおおお!!!」
そしてついに先輩の口の中へ大量発射!!!!!。
先輩は亀頭に口をすぼめながら付け口の動きを止め手でしごくように最後の一滴まで絞り取るような手の動きでした。
(優子に教えたい!)
すみません続きはまた
乱文お許しを。