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2011/07/06 12:36:40
(uBSkP1Hc)
あの日以来、先輩にまた見られたい感情で悶々としていました。
でも優子の手前、行動には移せずにいました。当然、優子が居る時ににしか寮には行かないので、
そんなチャンスはあるはずもなく
・・・・しかし、チャンスが訪れました。
優子が3泊4日の研修に行くとの事。まあそれを聞いても最初、別にピン!とは来なかったのですが、
研修初日(土曜日)の日中、優子からメールがあり、忘れ物を持って来て欲しいとの事。
日曜の午前10時以降なら先輩も居ないのでよろしく・・・と。
しかし私は日曜日の午後一に用事がある事を告げ、今日の夜取りに行って明日の朝届けたい事を
伝えました。ついては先輩にも連絡入れとくようにとお願いしました。
実は私、優子には仕事と言ってましたが(研修所まで送るのめんどくさかったw)実は休みで、
優子には仕事終わって寮に着くのは21:00位かなとメールしました。先輩もそのぐらいだと返信がありました。
私は休日の午後からスーツに着替え出かけました。向かう電車の中ではいろんな妄想が頭を駆け巡りました。
どうやって見せようか。先日の事を言おうか。エッチまで行っちゃうのか。もう股間はビンビンでした。
ここで他の方の投稿を見て、スペックが大事なのかな?と思い少々脱線。
私 177-75 商社勤務の27歳 顔は照英チックで細マッチョ系
ちんこは細いが少々長め?
優子 162-? B84(C) W58 H86(本人に聞いたw) 顔は相武紗季系? あくまで(系)!
先輩 ?-?(スタイルは優子と同じくらいかちょっと細い) 胸はA~Bカップか
顔は職業柄か化粧映えする奇麗系。半年前に別れて以来彼氏無し。
若干ロリコン気味の私の好みとは正反対の杉本彩系?いや岡本夏生かな?ノリはいいw
こんな感じです。想像に当てはめていただければ・・・^^
そしてマンションの前に到着。ピンポン押すが応答なし。そりゃそうさ、時間はまだ20:00。
気を落ち着かせるためにちょっと近辺をしばらく散策。
マンション近くに戻ってくると先輩発見。いつもは私服で通勤なのに今日はスーツ姿。
ちょっとムラっときました。後で聞いたら遅れそうなので仕事着のままで帰って来たそうな。
手ぶらも何なんで私はコンビニでビールを買ってマンションへ行きました。
カギを開けてもらい寮に入れてもらいました。タイトスカートの後ろ姿と透けブラに早くもムクムク!
「これどうぞ~冷えてるから今のうちに~」とビールを渡しました。
「ありがとう。大変だね守君。優子ちょっとおっちょこちょいなところあるよね~」
「そうなんすよ~」
とか喋りながら私は優子の部屋へ行き忘れ物を見つけました。
すると・・・
「守君も飲まない?こんなに飲めないし^^」 ・・・・釣れたぁ~~~と思いました。
「でも、俺汗だくで。臭いっすよ」と言うと
「私も汗だくぅ~。そうだよね何かすっきりしたいね。シャワー浴びてから飲まない?」
と言われました。
え??一緒に??と思ったら違いましたw
「先に入って来なよ」って先輩から言われたので、ある計画が頭に浮かびました。
「じゃあお先に。」着替えを持たずにすぐに風呂場に行きました。
速効全裸になったところでまずは計画①
「先輩すみませ~ん。タオルはどれ使えばいいんですか」
まだ風呂場に行って1分もたたないうちに呼んだので、私がもう脱いでるとは思ってなかったのでしょう。
先輩は普通に来てドアを開けました。
「キャッ!ごめんなさい。」と言って全開にしたドアを少し閉めその陰に隠れ「そこのピンクのタオルで。」と
私は股間を手で隠しつつ後ろ向きになり「どれですか」と言うと。先輩は入ってきて渡してくれました。
渡してもらう時に私は隠してた手で受け取りました。あきらかに半勃起のちん〇を見られました。
心の中でガッツポーズをしている自分がいました。
普段から簡単な着替えを優子の部屋に置いてあるのですが、風呂場には持って来てません。
風呂から出ると、「ありがとうございましたぁ~」と言って、タオルを腰に巻いてリビングを通りました。
先輩はリビングのソファーに座っています。
優子の部屋に入りリビングからの死角に行きます。下着を選びます。トランクスもいいんですが、
ここはボクサーパンツをチョイス。ここから鏡の登場です。あらかじめ動かすタイミングが無かったので、
ここは映るように自分で移動。色々話しかけながらタオルを取りました。
実際は見えてるかはその時点でわかりませんでしたが、見られてると思いながら着替えました。
途中、興奮でほぼフル勃起にもなりました。ボクサーパンツからは形クッキリです。
そうこうしてるうちに先輩はお風呂に行きました。
その間、いろいろ考えました。「飲んでる間、間近に見てもらうにはどうしたらいいか」
計画③ 着替えのズボンが無い事にしてTシャツにボクサーパンツだけで居ようという結論になりました。
不自然すぎるのでタオルを腰に巻いておきました。
さっきの先輩の位置に座り優子の部屋の鏡を見ると・・・・またまたガッツポーズですw
先輩が出てきました。上気してるほんのり赤い顔は私のちん〇のせいか、シャワーのせいか。
先輩はタンクトップとTシャツの重ね着に短パン。
リビングを先輩が通る時、「あれ?タオル。どうしたの?」
「下着はあったんですけど、短パンが無くて」
「あらら・・・私のじゃ入んないもんねw」
「とりあえず失礼じゃ無ければこれでいいですかね?」
「全然いいよぉ」
てな感じで飲み始めました。近くでみると・・・重ね着とはいえ先輩ノーブラです。
「優子には忘れ物取ってすぐ出てもう家ってメールしときました。」
「そうだね。余計な心配しちゃうかもだしね。」
1時間ぐらい先輩のノーブラを視姦しつつ飲んでました。私の視線に気付いてるからなのか
胸ポッチが目立ってきました。ビール取ってもらう時に生乳首もチラッと拝見させてもらい、
私のモノも完全フル勃起です。
そこでまた思いつきました。ベタな作戦ですが、自分の股間にお酒をこぼすという作戦。
実行しました。うまくこぼれず、テーブルの上で収まってしまったのですが、腰に巻いてあるタオルを
咄嗟に取り、拭きました。勃起したちん〇のシルエットはクッキリです。
「あ、ごめんなさい。先輩のノーブラのおっぱいに興奮しちゃって」
続きはまた次回
すみません長い割にエロ描写少なくて
ここからは男露出と関係無くなっちゃうし・・・次回はどこに書けばいいんだろう・・・
優子の初露出の話とか書くところ迷ってますご教授ください^^;