1
2011/07/05 12:29:40
(/wXoM/mE)
当時付き合ってた彼女が化粧品会社に勤めてた頃、寮に入ってました。
寮といっても普通のマンションを借り上げていた寮でした。
その寮には彼女の他に1人入っていました。彼女の先輩でした。
彼女(優子)25、先輩30、私(守)27でした。その寮はリビングを囲んで部屋があり、
それぞれの部屋が自分の部屋。リビングは共有スペース的な感じでした。
寮は男子禁制だったのですが、普通のマンションということもあり、管理者も
居ず、私の出入りも特に問題はありませんでした。昔から結構男の出入りはあったようです。
先輩自身も過去に寮生の彼氏が来る事はよくあったと聞きました。
何度か行くうちに、お邪魔した時、先輩にお土産を持っていったり、ご飯に誘ったりと、
先輩も私もお互い気兼ねする事も無くなるまでになりました。
寮にはエアコンがリビングにしか無く、それぞれの部屋は夏の暑い日には自分の部屋の
引き戸を開けて冷気を呼びこんでいました。
普段、部屋でのHは当然先輩が居ない時にしていました。
ある夏の夜、リビングで3人でお酒を飲みました。早々に先輩が酔っ払い、眠いと言って
自分の部屋で寝てしまいました。私達も部屋に戻りました。引き戸は暑いので半分ほど開けてました。
先輩の部屋は閉まっていました。
彼女にマッサージをする事が習慣だった私はうつ伏せになった彼女に跨り、
いつものようにマッサージをしました。すると、いつものマッサージのはずなのに、
お酒が入っているせいか彼女の身体がビクンビクン反応します。
それを見て私もムラムラ来てしまい、ついには性感ぽく愛撫に入ってしまいました。
「駄目だよ守・・・先輩居るし・・・あん」
優子は拒否ってますが身体に力が入っていません。それどころか股間はじんわり湿気を帯びていました。
「大丈夫だよ。結構飲んでたし、100%熟睡だよ」
「あん・・・せめて電気消して><」
電気のスイッチは入口の近くにあり、盛り上がってきたのに面倒だなぁと思いましたが消しに行きました。
すると、先輩の部屋の扉が開いてるのが見えました。暑かったんだろうなぁと思いスイッチに手をかけて
消そうとした時、「え?!」 先輩がリビングのソファーに寝ているのが見えました。
その時、瞬間に私は覗かれたい!見せたい!という気持ちになってしまいました。
部屋の電気は一つだけ消し、優子の元に戻りました。タオルを優子の顔にかけ、「声出しちゃ駄目だよ」と言い
徐々に全裸にしていきました。ローボードの上にある鏡の角度を変え、入口が見えるようにもして置きました。
優子は声を我慢しながら悶えています。その姿と、もしかしてこれから覗かれるかもしれない異常なシチュに
私のモノは早くもビンビンでした。
横目で鏡を見ると・・・見てます!覗かれてます!!
私はまだ服を着てます。大きくなったモノを先輩に見られる事に興奮してる自分がいます。
この感覚は初めてでした。恥ずかしいやらなにやらで・・・
私はビンビンに勃起したモノを先輩に見せつけるようにパンツを脱ぎました。
69の形をとり、先輩に優子がしゃぶる私のモノがよく見えるような体勢をとりました。
鏡の角度が合わずその時の先輩は見えませんでしたが、私は見られてると思うと興奮し、すぐに発射寸前になってしまいました。
「やべえ、出そう」
すると優子はくるっと180度向きを変え、私のモノを先輩に見られてるとも知らずに、自らモノを握り腰を落としました。
優子は私に覆いかぶさるような体勢になりました。結合部は丸見えなはずです。その体勢で優子は腰を上下に振ります。
ぐちゅぐちゅいやらしい音も聞こえます。
優子は必死に声を我慢してるようです。でもあそこから聞こえる音は部屋に響いています。
「いやらしい音、先輩に聞こえちゃうよ優子。」
「いやぁぁぁ・・・」 と言うと動きがゆっくりになりました。
しかし余裕を見せているつもりの私が限界でした。ゆっくりになったと同時に私が下から突き上げました。
「ヒッ!いやあん あん あん あん」ついに優子の口からいつもの声が出てしまいました。
「あっ あっ あ~ん 守、先輩寝てるよね・・・あん」
「大丈夫だよ。熟睡 熟睡」
「だって・・・あん、優子イきそう・・・あん・・・なの」
「いいよ、一緒にね」
「ああああああああああああ・・・いくうううううう」 と言うと身体をビクン ビクンとさせながら優子は逝ってしまいました。
私もモノを優子から抜くと、先輩が鏡に映る位置を確認して、優子の口に持っていき射精しました。
鏡に映る先輩は左手を服の下から胸へ、右手を股間に・・・よく見えなかったんですが恐らくパンツの中へ入れて
弄ってたようです。表情はたまに目を瞑り口が半開き・・・私が優子の口にモノを持っていった時は口と目を
大きく見開き見入っているようでした。
その後はいつの間にか先輩もいなくなり、優子も「マジで先輩に聞こえてたらどうしよう」とかいいながら満足そうでした。
私も異常なシチュエーションに興奮し、優子にも「なんか今日多いね」って言われるくらい出ました。
後日、これをネタに先輩ともエロエロあったんですがそれはまたの機会に。
乱文お許しを