1
2011/07/19 01:14:51
(7cDur3Kb)
この間の日曜日に、バスの最後尾の席で携帯見ながらシコってたら、親子連れが乗って来て、俺の前に座った。お母さんは30代後半で少女はS4?ぐらい。お母さんも少女も結構可愛い感じでラッキーだった。たまに少女はこっちをチラチラと気にしてる様子だったけど、背もたれで陰になるから、俺がせんずりしてるのは気がついてないようだった。少女は時々、お母さんの顔を覗き込むように喋ったりするので、こちらに顔を向け、無邪気に笑顔を見せてくれるから、いいオカズになった。視線はお母さんにいってるからと調子に乗って腰を浮かせ、モロ見せ状態でシコってたら、いきなり少女と目が合い、しかも、激しくシコってたから、少女は固まってしまい、俺のせんずりを2~3秒凝視。その少女の驚きの顔、表情、そして、少し濡れた半開きの口を見てたら逝きそうになり、やけくそで出そうとした瞬間にお母さんがこっちに振り向き、俺は慌てたが、すでに遅く、そのお母さんの口や髪の毛、少女の顔にまで白濁液を撒き散らしてしまった。突然な事でお母さんは驚きながらも、俺に『何してんの、どっか行って』と囁くような小さな声。とりあえず、ちんこをズボンに入れ、降車ボタンを押してバスの降り口に移動し、2人の様子を見たら、一生懸命、俺のザー汁拭きながらめっちゃこっち見てた。バスを降りて通り際に手を振って見送ってあげたら、一つのティッシュが・・・飛んできた。