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2011/07/25 23:10:05
(fwXtmz0D)
きっと見てると思ったけど、目があうのもなんだし、ここは目があうより、見てるのをわかっていながら、気づいてないふりをして恥ずかしい姿をさらすのが感じると思い、四つん這いになってお尻の穴をドアに向けながらしごいたり、仰向けになって両足を抱えてしごいたりと、日頃一人の時でもしないような恰好でしました。そして仰向けの時、スリガラス越しに義母が見ている影をはっきり確認できました。いつもは妻と一緒に見たり見せたりとしていた義母が、自分の意思で見ている…そう思った瞬間、大量に発射しました。
すると義母がゆっくりと去っていくのが見えました。そして居間に戻ると義母は何食わぬ顔でテレビを見てました。僕もお先でしたとサラリと言うと、じゃあ今度はわたしが入ってくるね。冷蔵庫にビール冷えてるから好きに飲んでねと言って行きました…僕は一口ビールを飲み、水の音が聞こえはじめたので脱衣場に行きました。水の音がよく聞こえるはずです…僕が開けてたのと同じくらいドアを開けてたのです。二人とも偶然見られちゃったテイでの露出ごっこです。
覗く前に脱衣場に無造作におかれたパンティーを発見…さっきまではいてたパンティー…手にとるとヌルヌルしたものが指につきました…さっき僕のを見てこんなに…やはり親子でほんとに変態なんだ…普通女性は視覚的にはあまり感じないはずだけど、この親子は見て見られるのが本気で感じている…そう思ったら、さっき出したばかりなのにもうビンビンに…
そしてシャワーの音が聞こえなくなったのできっと自分でしはじめたに違いないと思い覗きました。すると義母が仰向けになってしてました。が、…ただしてるのではありませんでした…なんと、シャワーヘッドを中に入れてたんです…水の音が微かに聞こえてのは義母のアソコから水が溢れてたのです…目線があわない位置ですが、僕が見ているのをわかってしているのです。僕もたまらず、はぁはぁしながらわざと大きな動きでしごきました…
もうたまらくなり、僕はパンティーを持って居間に行きました。そして義母が出てくるのを待ちました。そう、義母のパンティーの匂いを嗅ぎながらシゴいてるとこを見られたかったんです。もう気まづさも何もありません…妻がいないところで義母に今度は思いっきり見てもらうんです。
義母が居間に入ってきました。僕は焦ったフリーをして一瞬シゴくのをやめ、嗅いでいたパンティーでチンポを隠しました…続く…