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2011/06/07 19:41:51
(nB6.Wfv2)
代休で久しぶりに平日昼間を満喫できたので、Rに出掛けてきました。
前に少し離れた街で発見したJC達が通る通学路に行ったのですが、そこの脇道が穴場なんです。
倉庫とハウスに挟まれていて、周りに民家は疎らだから結構な死角スポットになっています。道の脇で自転車を直すふりをしながら待機し続けること30分…男子ばかりで萎えかけていた私の視界に可愛い女の子達が5人も♪
スカートは膝上少し位の純朴そうな子達が何やら楽しそうにおしゃべりしながら向かって来ます。前後に人はいないし、行動の時でした。
30m位の距離でTシャツを脱ぎ上半身裸になりました。女の子達の方は見ないように視界の隅でチラリと確認しましたが普通に歩いてきてます。
平静と『暑い』を装うようにペットボトルの水を飲みながら、パパッと前後を再確認しつつ女の子達を眺めてみると、1人だけ警戒してるように見えたが全然大丈夫そうです。
いよいよ10m程になり、気にしてなさ過ぎも何なので、乳首を隠すジェスチャーをしながら軽くふざけた感じ会釈すると、笑顔で返してくれました(笑)
そして3m…
女の子達の方を向いてズボンを一気に脱ぎきりました!
『えっえっ!?』『なに?…』『…!×3』びっくりして全員こんな感じ
→(◎□◎;)
もちろん、ビンビンに勃起してるしコックリングまではめてます。明るい昼間の道端で、硬く反り返ったPの形も色も全体を根元から先っぽまで見せながら女の子達の前でシコりました。
女の子達の進行方向をふさぐように立ち、Pを突き出している私。
突破することに躊躇しているのか、女の子達は足を止めキョロキョロしながら慌てていますが、すぐにPに視線を戻してガン見もしていました。
『え…』『ちょっ』『やめて』『※♯♂◎☆…』
あまり騒がれず更にラッキーな状況でシゴき続けていると射精感が…
Pを突き出してから30秒位でしょうか、JC達の見ている前で『射精するよ♂』と宣言しながら、ドピュドピュッとSしちゃいました。
初めて見ただろう光景に唖然と眺めているだけになってしまったJC達に『まだ見たい?』とPの先から精液を滴ながら話しかけつつ道を譲ると、とたんに走り抜けて行ってしまいました。
何度も振り返るので後ろ姿を眺めながら再びSした後、急いで服を着て反対方向に撤収しました。
危ない事しました。あそこは暫く封印だけど大満足です。
長文駄文、失礼しました。