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2011/06/07 09:57:10
(Z7Zrnisr)
ポリープが見つかって以来、3年に一度、大腸検査に某病院に行ってます。いつも同じ病院なので、他のところがどんな感じか知りませんが、先日行ってきました。
ある程度、家で下剤を飲んで空にしておくのですが、最後は病院で下剤を飲んで、出したものを看護婦さんが見てチェックします。その病院の看護婦は、院長の趣味なのか、若くて美人ばかり集めてるようで、しかもトイレは待ち合い室にあるので、昔はそんなムチムチな看護婦が代わるがわるトイレを見にいき、排出物を見られることや、白衣から透けるパンティーラインに興奮を覚えたりしました…
そして全裸にエプロンのような恰好に着替えます…これもすでに興奮ものですが、数人の看護婦に囲まれて麻酔やらワセリンを看護婦が施術するときがたまりません…完全に勃起して、エプロンから突き出してるし、横からタマや竿は見えてるはずです…僕はわざと股間をおさえたり、恥ずかしそうな顔しつつ、看護婦たちの表情をうかがうと、ニコッとしてくれます。しかしあっという間に麻酔がききはじめ、意識が朦朧としてきます。そして院長が登場…束の間の快感でした。
で、前回は朦朧としながらも、看護婦の一人に肛門に指やチューブを入れる時に色々丁寧に指導してたのを必死にきいて、興奮してました。今回、おそらくインターンだったのでしょう…院長ではなく若い女医さんが入ってきました…こんな若くて綺麗な子に足をあげて指を入れられると思ったら、きいているはずの麻酔もどこへやら、勃起もしたし、指入れてるとこをしっかり目に焼きつけました…
毎年通いたいです(笑)