夜中にうろうろしていたら二十歳位の金髪が電話ボックスで電話中だった。そこは割と暗く人通りも余りない。すかさず辺りを確認し、短パンの裾を捲って勃起したチンコを出してガラスに押し付けた。恐怖で顔が引き攣り電話の向こうになんか言っていたが、俺はお構い無しで扱いた。写生感を感じたのでかけようと思いボックスのドアを空けようとしたら激しく抵抗したのでドアにタックルしたら金髪は吹き飛んだ。ドアを空け尻餅寸前の金髪の顔に目掛けて写生した。チンコを唇に近付けて強制フェラを試みたが拒否されたので頬になすりつけて逃げた。やったね。