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2006/07/16 15:53:46
(Cts0xrc8)
俺の小学校時代の話を聞いて下さい。小学校時代から俺は露出大好き少年でした。
小学校4年か5年の時だと思いますが、週に二回水泳教室に通っていたんですが、この時、俺は恋をしていました。恋の相手は水泳のコーチです(女性)
今になって思うと、年は23~4歳位の人だったような気がしますが、正直この時の俺に、相手の年令を読む能力がなかったので詳しくはわかりませんが、20代だったのは間違いないと思います。
俺はこのコーチが大好きで、よくイタズラをしていました。
25Mのプールで、中間地点にコーチが待機しているケースが多かったので、この時にコーチに抱きついて胸を触ったり、コーチの手を取って海パンの上から無理矢理チンコを触らせたりしていました。
俺が触るのは胸とケツだけでした。
幼いながらも、女性のアソコだけは触ってはいけないものなんだって気持ちが働いていたんだと思います。
胸やケツを触ると、『ダ~メ!』とか『エッチ!』なんて言われていたのを今でもよく覚えていますが、感触は覚えていません。
チンコを触らせると、『コラッ!』なんて怒られて、俺は嬉しくて仕方ありませんでした。
たま~に更衣室からプールに向かうまでの通路でこのコーチに遭遇したりすると、海パンを下ろしてチンコを見せて腰をフリフリしながら はしゃいでいました。コーチも『もぅ!』なんて言いながらいつもニコニコしていました。
何回か海パンの中に手を入れて、直にチンコを触らせた事があるんですが、頭を軽くパシッと叩かれたりしましたが、こんな時でもニコニコしていました。とても優しいコーチでした。
今やこの少年が露出狂になっているとは思ってもいないだろう。