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2006/05/29 22:49:56
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露出は大好きですが、K察につかまったりするのは嫌なので、今まであまり
思い切ったことはできませんでしたが、ついに先日見てくれるという方をイ
ンターネットで見つけてあってきました。
その方は主婦ということで、待ち合わせはある大型スーバーでした。
駐車場に車を置いて、待ち合わせ場所のエスカレーター脇のベンチには聞い
ていたとおりの女性が座っていました。
別にどうということもない、どこにでもいる40代前半くらいの方でした。
軽く挨拶をすると、紳士服売り場の奥の身障者用のトイレにいてくれという
ので、いわれた通りにそのトイレで先に待ちました。
数分後ノックする音が聞こえて扉を開けるとすばやくその方はトイレに入っ
てきました。
僕は頭を下げて「変態な僕をたくさん見てください」と言うと、彼女は軽く
うなずいて、洗面台にハンドバッグを置くと、便器から少し離れたところに
立ちました。
僕は着ているものを脱いで、履いていた女性用のショーツ一枚になりまし
た。
「ふふっ、そんなの履いてるの?変態!」と小声でその方はささやきまし
た。
緊張しているせいか、まだ勃起していなくて小さくなったままのおちんちん
をショーツの上から摩りました。勃起していなくても、ショーツは湿ってい
て、先っぽはぬるぬるになっていました。
たっぷり見せ付けるようにショーツの上から摩ると少しずつおちんちんは立
ってきました。
そして、ショーツも脱いで全裸になって洋式の便器にまたがるようにして、
お尻を彼女の方に突き出して、持ってきたローションをアナルに塗って指を
入れました。
「ああ・・、気持ちいい・・・」そう言いながら、アナルを自分で責めました。
その方はじっとこちらを見ています。僕はその方に「お願いします。下着を
見せてください」と言うと、軽く笑って履いていたタイトスカートを捲くり
あげて下着を見せてくれました。
僕はかばんから持ってきたバイブを取り出してその方に「これ入れてもらえ
ませんか」と聞くと、少しためらった様子でしたが、その方はバイブを手に
とって、僕のお尻に入れてくれました。
ズブズブと入れられたバイブを出し入れされながら自分でおちんちんをしご
きました。
その方にも見てもらいたくて、体勢を便器に座って足を大きく開く形に変え
てしました。
もういきそうでしたが、いってしまったら終わってしまうので、いく寸前に
止めてを繰り返しました。
その方に「おしっこ飲ませてください」と言いましたが、それは断られまし
た。「じゃあオマンコだけでも見せてください」と言うと、しょうがないと
言う感じでスカートと下着を脱いでくれました。毛が繁ったアソコの奥を開
いて見せてもらったら、またおしっこが飲みたくなって、またお願いすると
黙ってアソコを顔に近づけてくれました。僕は口を開いてまっていると、チ
ョロっとアソコからおしっこが出てその方の太ももを伝っていきました。し
ばらくすると迸るようにアソコからおしっこがあふれ出て僕の顔や体を汚し
ていきました。おしっこを飲み込むと臭気が鼻の奥にあふれてすごくいやら
しい気分になりました。
出し終わると僕は黙って彼女の塗れたアソコに舌を這わせました。おばさん
はしばらくそのままでいましたが、アソコを顔から離すと手で僕のおちんち
んを扱きました。
興奮の絶頂だった僕はあっという間に彼女の手の中に放出しました。
おばさんが手を洗う間、僕は呆けたように便器に座っていましたが、その方
がもう行くというので、僕も汚れた体を持ってきたタオルで拭いて服を着て
一緒に出ました。
「またしようね」そう言ってその方は行ってしまいました。