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2006/05/29 22:38:01
(CTTslu77)
やや空いてるいつもの道を運転。前からキャップを被りTシャツに短パンの
2人連れが歩いてくるのに気づいた。小柄な若い女だとは分かったがすれ違
うときに2人がピーナだと分かった。次の日も同じ時間に通り過ぎたら同じ
ように2人でウォーキングしているのとすれ違った。携帯に着信のふりをし
て停車。2人が通り過ぎるのをそ知らぬ顔で見た。2人とも短パンから伸び
た褐色の足がなまめかしく、少なくとも2人のうちオッパイのでかいほうは
ノーブラで乳首のポッチリがはっきりと分かった。なにか話しながら手にし
たペットボトルの水を口にしたりして歩いていく。後姿のヒップのくいこみ
がそそる。今朝も同じ時間くらいに人気の無い果樹園のなかで待ち伏せ。農
作業小屋の影に隠れてズバンのチャックを開けPをしごきながら待つ。かす
かに2人の話し声が聞こえてきてドキドキしながら2人が通り過ぎるときを
待った。エロ本片手に気づかない振りをしてしごく。気づかずに通り過ぎそ
うになったのでわざと「ハアハア」いって見た。1人がこっちに気づき見て
いる。歩きながらもう一人に「ヘンな男」のことを話したか、女は指で輪を
作り「シコシコ」のゼスチャーをして見せている。2人立ち止まり戻ってき
て俺のほうを見ている。俺は気づかない振りをしてエロ本から目を離さずし
ごき続け、視線を感じながらイッた。Pをテイッシュで拭きエロ本とティッ
シュの箱を小屋の床下に隠し「またきてオナろう」の仕草で立ち去る。明日
また同じ道を通ってあいつらが歩いてくるようだったらまたまちぶせて見よ
うと思っている。