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2006/04/18 02:29:17
(lbfG3Ap9)
今日は出張でチェーン展開の東京某所のホテルに泊まっています。
部屋にパソコンが付いていたのですが、マウスの調子が悪くて、フ
ロントに電話したら、修理に来てくれたのが若い女性でした。お尻
を突き出してパソコンの裏のコネクタ周りを見ていた女性の姿を見
ていたらムラムラしてきちゃってパジャマ姿の(ズボンがなく上が
長いガウンタイプ)の前ボタンを開けてシコシコしてしまいました。
女性のお尻に下着のラインが浮き出ているのを見つけ、チンポは勃
起状態です。マウスの故障の原因が分からない女性は振り向いて私
の方を見た瞬間、目はチンポに釘付け状態でした。「大きいチンポ
ですね。すごいわ」うれしいことを言ってくれます。「オナニー見
てくれますか?」と私が言うとチンポに近づいて来てくれました。
「ホント すごいわね 20cm位かしら・・・」女性は興味深々で
す。「足を開いてパンツ見せてください。」と言ってみたら恥ずか
しそうに白いレースのスケスケパンツを見せてくれました。クロッ
チの部分を凝視すると、シミが広がっていました。シコシコの速度
を早めながら女性に「濡れてますね。興奮してるの?チンポ好き?」
と聞くと、恥ずかしそうにうなずきました。「チンポ触ってもいい
よ」と言ってみたら、チンポに指を絡めてしごいてくれました。
「すごい硬い・・・」とうっとりしてるので「フェラして」と頼むと
かわいいお口でチンポをくわえてくれました。「口に入らない・・」
といいながらも、一生懸命くわえてくれて足を大きく開いていきます。
クロッチの部分の上から触るとすごく湿っていました。女性は「あんっ」
というと自分でクロッチを横にずらし、マンコを見せてくれました。
ひだの回りもグッショリ濡れていてとても卑猥なマンコでした。指を
マンコの中に入れてたり出したりしてるとフェラも力が入ってきました。
私は我慢できなくなり、「出していい」と聞くと「ウン」と言ってく
れたので口の中に精子を放出しました。女性は精子を「ゴクン」と飲
み干し、濡れたパンツを脱いで私に渡して「フロントのチーフに内緒
にしてね。仮眠の時また来るね」と言って、部屋から出て行ってしま
いました。女性は又来るでしょうか?ワクワク、ドキドキです。