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2006/03/31 13:33:08
(lvPJfncb)
その日の夕方、僕はいつものようにバイク乗り露出に出かけ、公園の脇にバイクをとめターゲットを探す。
なかなかターゲットが見つからず、体力も限界に達し諦めて帰ろうとした時、たまたま通りかかったバス停にバスが止まり、松葉杖をついた一人のJKが降りてきた。
右足を骨折していたようで、非常に痛々しく歩き辛そうだった。そんな様子を後から眺めていると、彼女が振り返り、先に行ってください。って感じで道の端に寄り、立ち止まっていた。
道幅の狭い歩道だったので僕に気を使ってくれたのか。
僕は彼女を追越し、すぐ先の道を曲がりこの場所で再びターゲットを探す事に。
しばらく歩いていたが前からは誰も来ない、やっぱ諦めて帰ろうと来た道を引き返していると、さっきの松葉杖のJKが。
最高のチャンスだった。周りには誰も居ない、僕はすぐにチン○をシゴき、勃起した所でズボンを下ろし、下半身丸出しの状態で彼女に近づいていった。
彼女との距離が数メートル程になった時、彼女が気がついた。一瞬だけチン○の辺りを見たが、すぐに下を向いてしまい、敢えて見ないようにしていたのがすぐわかった。
どうしても彼女に見てもらいたかったのですぐに追い掛け、彼女にピッタリとくっついたままチン○をシゴき続けていると、最初はひたすらシカトしていたが、ついに彼女は立ち止まった。
そして一言、『やめて下さい』と。
僕はそれでも無言でチン○をシゴき続けた。すると松葉杖で僕の足を数回叩いて逃げようとした。
これでカチンときた僕は、逃げる彼女を追い掛け、後から松葉杖を蹴りあげた。
悲鳴と共に激しく転倒する彼女、ゆっくりと彼女に近付いていくと、恐怖に怯えた表情で僕を見上げていた。
そんな表情を見ながら尚もチン○をシゴいていると、『やめてください』と再び。これが彼女の精一杯の抵抗だった。
僕は露出狂、襲ったりする気はない。無言でチン○をシゴき続け、もう少しで射精って時に、前から人が来てしまった。
仕方なくズボンを履き、倒れている彼女をそのままに僕はダッシュで逃げた。
とめてあったバイクに乗り帰宅している時、僕の前を走っていた大型トラックがウインカーを出さずに急に左折、僕はトラックに巻き込まれ、タイヤに足を巻き込んでしまい右足を切断する大怪我を負った。
彼女に激しい恐怖と心の傷を負わせてしまった僕には当然の酬いなのか・・・
なんて話を思いつくままに書いてみましたが、ネタとしては何点位でしょうか?