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2006/03/24 15:34:49
(8qyNPV3k)
昨夜、仕事を終え渋○で一人で飲んでいました。
2、3杯飲んで店を出たのが10時過ぎでした。帰ろうと思ったのですが、突然
性欲が湧いてきて風俗に行きたくなりました。が、財布を確認すると5千円程
しか入っていませんでした。仕方なく、裏DVDでも買って家でヌこうかと
思いブラブラと店を探していました。ブラブラしているとR心が出てきて、
人通りも少ないのでチャックから出してシゴキながら歩いたりしていまし
た。10分くらい歩いていると見たことのないアダルトショップが発見し、な
にか魅かれて店に入りました。中に入ると、なんとスレンダーな女性がスリ
ットの際どい黒のチャイニーズ服で迎えてくれました。戸惑っている私を見
て笑顔で会釈をし、商品を整理していました。ドキドキしながら店内を見渡
すとアダルトショップというか本格的なSMショップでした。一通り見てま
わりましたが女性が気になって商品どころではありません。狭いSMショッ
プに二人きりという状況に異常なほど興奮し、性欲を抑えるのに必死でし
た。私はレザーパンツのコーナーからスリット部分の彼女のスラリと伸びた
足に釘付けで眺めていました。次第に興奮して勃起したチ○コを見てもらい
たいという気持ちが膨れ上がりました。
すると同じ場所にずっといる私を見て、彼女は「何かお探しですか?」と声を
掛けてきました。突然のことで焦った私は「ちょっとパンツを」と声を震わせ
て言いました。と、彼女は人気商品や素材、値段などを詳しく説明してくれ
ました。説明の中のSMの専門用語がキレイな女性の口から出てきるのが新
鮮で身体が震える程、興奮していました。その店の人気商品はレザーのTバ
ックで股間の部分がメッシュになっている、なんともイヤらしいものでし
た。サイズを尋ねるとM,L,XLと3種類あって、私ならLが丁度いいんで
はないかとのことでしたが、どうしてもRしたい興奮した私は試着すれば見
てもらえるかもと思い、尋ねてみました。彼女は「買って頂かないとできない
んです」と申し訳なさそうに言いました。私は今しかないと思い、「それじゃ
僕のアソコ見てからサイズ選んでくれませんか?」と興奮している自分に酔い
ながらお願いしてみました。 当たり前に断られるだろうと思っていました
が、なんと今まで敬語で接客していた彼女が少し間を置いて「いいわよ」と目
つきを変えて私を蔑んだように言ってきたのです。すぐにSの方だと分かり
ました。試着室(カーテンで仕切られてるだけ)に向かい、「どうぞ」と彼女に
冷たく言われカーテンを閉めました。私は意識がとんでしまう程に興奮し、
痛くなる程に勃起していました。興奮した私は下半身だけではなく全裸にな
りました。ドキドキしながらカーテンを開けると、彼女が前に立ち、じっく
りと私のチ○コを見ました。見られているのと、誰か来たらどうしようとい
う状況でイってしまいそうでした。彼女は「やっぱりLね」と持っていたパン
ツを私に差し出し、私はそのパンツをはきました。パンツをはくと「自分で確
認してみる?」と言われ、近くの全身が写る鏡の前に立ちました。イヤらしい
パンツをはいた情けない自分の後ろから彼女が覗き込む姿がモノ凄くイヤら
しく見えて興奮しました。自分の変態な姿に興奮した私は、彼女に「私のオナ
ニーを見てください」と目を虚ろにしてお願いしました。が、それは出来ない
けど私の店が主催しているパーティーでならたっぷり見てあげるわ と言わ
れしまいました。粘ろうと思いましたが、店だし仕方ないと思い、興奮を抑
えました。私はそのパンツのままスーツを着て、会計を済まし、パーティー
の参加の手続きと名刺をもらい、丁寧にお礼を言って店を出ました。出てす
ぐのビルの死角でシゴくと、ものの10秒でイってしまいました。
R狂だけでなく、M願望のある変態だと分かった素晴しい時間でした。
今は、その日のことを思い出し毎日オナニーをして、来週のパーティーを楽
しみに待ってます。
長文ですみませんでした