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2006/03/24 02:16:25
(w8.GQRzN)
昨日、JR在来線特急でRしました。夜9時を過ぎる下り便は、行程の半分も
行くと乗客の3/4くらいが降りてしまう。
自分は通路側の席。ターゲットの女(20代)は斜め後の通路側。運良く、自分の
隣方向3席とターゲットの直隣が空いた。前方向を夕刊紙でブロックしてしま
えば、真後ろからは見えない。チャンス!
俺は新聞を広げ、ゆっくりチャックを下ろし半勃ちのPを取り出す。これで女
の視界には入っているはずだが、気が付いているかどうかはわからない。片手
を新聞の下から入れて、ちょっとしごいてみる。全勃起してきた。サイズは
15×4センチだ。女からは結構見やすいに違いない。
しかし、女が気が付いているかどうかわからない。ちょっと音を立てて見る事
にして、新聞をめくってみた。すると、女が固まっている気配が感じ取れる。
どうやら、今気が付いた様だ。これはヤバイかもしれない。車掌に告げに行か
れては困る。
とりあえず女が席を立つまでは安全なのだから、しごき続けてみる。緊張で透
明汁があふれてくる。垂れると服について困るので、指で亀頭全体に塗り広げ
る。ローションの様で、別の意味でヤバイ。感じすぎてしまい、余計に汁があ
ふれてくる。クチャクチャ音がするのではないかと思うくらいだ。しかし、さ
っきから大分時間が経ったが、女が車掌を呼びに行く気配はない。しばらくす
ると、女は携帯を取り出して広げた。
女は携帯を持っているが、操作はしていない。これで確信した。女は、俺のP
を見ているんだ。仕草が、周囲から見て変でないように。また、こちらが振り
返っても「あなたのPを見ていたのではなく、携帯を見ていたのよ。」と取り
繕う為に視界の半分を遮っているだけなのだ。
もうこうなったら、新聞ガードは前方限定で横(斜後)方向は全開だ。シコって
、亀頭を汁でヌルヌルして、Oの方も全開だ。こんな時ターゲットは、見たく
ないなら窓側へ移動したり、窓の外を見つめたり、寝たフリをしたりするもの
だが、今日のターゲットは通路側の席を動かない。それどころか、立ち上がっ
て見て視線を変えたり、携帯を鏡に持ち替えたりして、延々俺のOを鑑賞して
る。
女はSを期待していたのかもしれない。しかし、前列4人も、真後ろの席にも
乗客が居る状態なので、片手で新聞ガードを保持していなければならない。こ
の状態で発射したのでは、飛散する白濁液をティッシュでガード出来ず、自分
自身が白濁液まみれになってしまう。
何回か高まった発射感を抑えつつ、「あと3分ほどで終点」のアナウンスがあ
るまでの約1時間、女にOを見せつけ続けたがそれだけで終わってしまった。
まあ、十分だろう。座席がこんな空き方になるケースだけでも希だ。