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2006/02/21 11:40:57
(2xBmFbY5)
先日ついに実行してしまいました。
そこの駅には歩道橋があるのですが、夜はほとんど人が通りません。
私は何日か通いつめ、ついに露出に最適な環境に巡り会ってしまいました。
それは夜の7時過ぎ、JKらしき人影が見えたので後を追うと
歩道橋のほうに電話をしながら向かっていくので
これはチャンス!!と思い、俺は足早に先回りし歩道橋の上で
下半身を露にして弄りながら待っていると、階段を上りながら
次第に大きくなる話し声で、私のモノはもうガチガチになって
今にも射精してしまいそうなほどになっています。
そして、「じゃあね~♪バイバイ~」の声と共に電話を終わらせた様子の
JKが私の目の前に現れました。
一瞬目が合ってお互い硬直し足を止めたが、JKはここを通らなければ
帰れないのかまた前進してきた。
私は興奮を抑えきれなくなり「ハァハァ・・・見て。もっと見て!!」
と声を掛けると、JKは走り出そうとしました。
私は身体を盾にしJKの進路に入り、思い切り扱きました。
JKも目の前にある私のモノを凝視しながら立ち止まってしまい
どうしていいのかわからないような状態。
私が「出るっ!!」と言うとJKは声に驚いたのかビクッ!と
身体を震わせた。その瞬間はJKのコート・制服・足にかけてしまった。
その後はJKが拭き取ろうと必死な形相をしているのを見ながら走って逃げました。
また今度違うポイントで露出したくなっちゃいました。