1
2006/02/01 14:39:29
(m.gBQPFr)
去年の夏、俺はいつものように部屋でビールを飲みながらテレビを見ていた。
そこへ妹が入ってきてたわいも無い会話がスタート。
俺はいつもハーフパンツにTシャツでパンツは穿かない。
それは妹も知っている。がその日はやけに下半身を気にしている様子で
何度もチラ見をしてくる。
俺は見られたい衝動に襲われて、ついにやってしまった。
片足を立てて妹のほうから良く見えるようにズボンの裾もかなり根元まで
たくし上げ、ほとんどち○こ丸出しの状態で会話を続けた。
それでも妹は何気ない顔で会話をしてきていたが、やはり気になるようで
チラチラ見ていた。俺はたまらなく興奮してしまい。
8割くらいのボッキ状態のまま妹に、肩もみをしてあげるよ。
と立ち上げってズボンがテント状態なのを見せ付けてから
妹の肩をモミモミ。柔らかくてなんともいえない感触。
そのまま下半身も背中に接触させてみたが嫌がる様子が無いので
思い切って押し付けてみた。
一瞬身体がビクッとなったがその後もどんなに押し付けようとも擦り付けようとも
何も言ってこないので、エスカレートしてしまい妹をうつぶせに寝かせ
上にまたがりブラのホックをはずして背中のマッサージを開始。
手から柔らかい感触が伝わってきて、お尻の上にまたがり
微妙に覆いかぶさるように肩を揉みながら、ボッキしたち○こをお尻の間に
挟んで小刻みに擦りながら感触を堪能しました。
妹からのお返しの肩揉みのとき、若干オッパイが当たっているような気がしたよう
な・・・
それ以来マッサージが楽しくなってしまい、今でもたまに二人で
交互にやってます。