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2006/01/26 10:35:34
(MaFu6Xwy)
一年半前位の事なんですが、僕はアルバイトで銭湯で働いています。うちの母親とそこのおばちゃん(おかみさん)が大の仲良しで、僕が会社を辞めた機会に人手不足を補おうと母親に勧められ、とりあえず行くだけ行ってみようと軽い気持ちで働きはじめました。仕事は掃除がメイン。あと裏で壊れた備品の修理、まー雑用ですね。でも毎日忙しいわけではないので、暇さえあれば小窓から女湯をのぞき、チンをしごいてオナしてました。ある日、いつもの様にオナっていたら、横のボイラーから変な音が・・なんだと思い近づくと、いきなり冷却用バルブが壊れ、辺り一帯水がもれてびしょびしょに。当然僕も。そこに現われたのがそこの娘さん。現役大学生。「大丈夫?やだー、びしょびしょじゃない。すぐタオルを持ってきてあげるよ。」と言い取りに行ってくれました。その時はそこの親父さんも、おかみさんも葬式でいなかったので、これはチャンスと露出の血が騒ぎ、娘さんが戻ってくる間にズボンを脱ぎ待っていました。すると足音が近づいてきたので「あーあービチョビチョだよ」ってわざと独り言を言ってパンツの上から軽く息子をさわり、半勃起状態に。娘さんが戻ってきて、「はい、拭かなきゃ風邪引いちゃうから」とタオルを渡してくれました。その時すでに半ダチのチンは一気に加速してフル勃起に。そうしたらそれに気付いたらしく、チラチラ見ながら「あっちに行ってよーか?」と聞かれたので「いいよ別に。」と言いながら一気にパンツをおろした。食い入るような目でチンを直視。「やだーちょっと丸見えだよ。しかもなんかおっきいし・・!少しは隠したら?」と言いながら顔を赤らめ、ずーっと見てました。その顔を見たらさらにムクムクと・・!「すごーい、何かヤラシイね!」その言葉で僕は興奮がMAXに!「じゃー近くで見てみたら」と言いながらしゃがんでいる娘さんの目の前に腰を突きだしチンを見せた。小さくではあったがハァハァと声が聞こえだした。すかさず「触っていいよ」「えーでも・・」「じゃーこれ見て」と言い、思いっきり目の前でシゴキ始めた。すると興奮してきたのか「触っていい?」と聞いてきたので「いいよ・・ってゆーか握ってみて」小さくうなずく。その手の上から僕が手をかぶせてしごいてどんどん気持ち良くなってきました。その時、ふと目線を斜め下にやるとミニスカから白いパンティが!「パンツ見えてるよ。」「うん」「足開いて」「うん」見えてないくせに「パンツに染み付いてるよ」「やだ・・」でも隠さない。そんな言葉のやりとりしてると我慢できなくなり、彼女の顔に大量発射!べったり顔に付いたザーメンを僕が指ですくって唇に持っていくとなんと、指ごとしゃぶり始めた。それから一年半後の今、二人の関係は断続的に続いてる!僕の露出癖も知って、過激ではないが、ちょっと調教し、超ミニ穿かせてパンチラ程度の露出プレーをしてます。