1
2006/01/10 19:57:28
(2x1o31U2)
20代だけどJKとはかかわりのないとしになってしまった。
JKに相手にされるかな?
そんな不安を胸に抱きチャレンジ!
見た目は老けてる感じがないと思うけど不安だ。
20時くらいに静かな公園で身を潜める。
この公園は抜け道代わりによく使われる。
1人目のターゲット発見!
地味めなおそらくJC。紺のスカートかなり長め。
「すいませーん」「...」
しかとされました。
道のりは険しいそう感じました。
10分後くらいたつと色黒のギャル登場!
ギャルで有名なH校の制服だ。ブルーのYシャツにカーディガン
を腰に巻いている。
「ねぇ、ちょっとまって」「えっ?」びっくりした顔でみる。
「ちょっとおねがいがあるんだけど?」「なに?」半笑い気味だ。
ここはストレートに「オナみてくんない?」「はー何言ってんの」
「お願いまじ何もしないから」「えー」
「見るだけでいいんだ」「わかった。じゃ早くして。」
障害者用のトイレに移動する。
「お兄さん普通にナンパしてもいけそうじゃね?私はやんないけど」
「キミみたいな可愛い子に見てもらうだけでいいんだよ」
俺は洋式便器に反対向きに座りBしたPを出した。
JKは扉に寄りかかりこっちを見てる。Pを出した瞬間JKは照れ笑い
を浮かべた。
しごきはじめて「O見んの初めて?」「そんなの見たことないよ。」
H校の上質なギャルにBしたPを見せている。
いやOを見せている。
俺はなめるように全身を見る。
青いブラウスから黒いブラが透けて見える。
スカートから伸びる焼いてる健康的な足、ルーズ。
十分にいける要素がそろってる。
しかしひとつ足りない。そうパンティー。
だめもとながら「パンツ見せてよ」「いやだよ」
しごきながら「おねがい!ちょっとでいいから。」
JKはスカートを捲ってくれた。黒いサテンのパンティー。
が現れた瞬間俺は昇天した。
Sは勢いよくJKのスカートにたっぷり付着した。
「ちょっと最悪なんだけど!」
そう叫ぶギャルのスカートには俺のSがついている。