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2006/01/06 15:43:22
(jkZKlskC)
今日は今年初露をしようと街に出掛けた。
ある大きめな本屋に入るとそこは珍しく立ち読み防止のビニール包装がない店であった。しかも、防犯カメラもなく防犯ミラーも少ない。ちょっと田舎になると平和だね。
新年でお年玉が入っているとはいえ、本を買うようなJCJKは皆無で、みんな思う存分立ち読みを楽しんでいるようだった。
最初、この混雑だと無理かなぁと思って物色していると、ちょっと離れた通路にピンクのミニスカを履いた可愛らしいJCが本を隠すように読んでいる姿が目に飛び込んできた。
「露には絶好のチャンス!」
そう思った瞬間、ファスナーを降ろし生ちんを出し、しごきながらそのJKに向かっていった。
まずは真横に並び読んでる本を覗き見るとレディースコミックで、かなりエロな内容だった。
「これは騒がれないだろう」と激しくシコり気付かれるように動作を大きくするとさすがに視界に入ったのか、本を避け、興味津々でじーっと見入るのである。初めて見るそそり立つ一物をみてるせいか、横顔もだんだんとほんのりではあるが、赤らんで来るようで、そのいやらしく女になった横顔を見るとこっちの下半身も更にギンギンになるようだった。
はち切れそうな感じで最高に気持ち良い状態だったから、耳元で「じゃがんだらもっと間近で見れるよ」とささやいだら、辺りを見回しゆっくりとしゃがみ、わずか20cm程度の距離で食い入るように見る。
本とチンを交互に見ながら興奮するJCに堪らず出そうになったので、イク瞬間、顔の唇付近に向けて発射した。困惑し茫然と座り込んでる姿が可愛い。
ティッシュで一通り拭き取った後軽く生マン触らせてもらったらその子は逃げるように走り去って行ってしまった。
いや~、発露は最高なスタートだったよ。
また行こうっと。