好きな娘(一方的な超ストーカー)の家の前でその子を待ちかまえました。依然ちんぽを見せたとき『きもい』と言われて好きになりました。
夜九時頃遠くから歩いてくるのがはっきりとわかり電柱に隠れて勃起させました。その娘が家まで十メートルぐらいの時にしごきながら登場。『嫌っ…何…』と小声で言ったのが聞こえました。急いで開けようとするが鍵が見つからない様子。あせるその娘に向かって近づくと『嫌っっ!来ないでよっ!』と言われましたが構わず近づき太股めがけて射精。走って逃げました。
ちなみに彼女は女子高生。私は二十二歳のプー