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2005/12/11 00:53:59
(EPGWl2TP)
本屋さんでいつもの又破れズボンをはいて物色。大学生位の女子を発見。参考
書類のコーナーに向こう向きにいるところに接近し、狭い通路で通りすがり
に、先走りのたれたさきっちょをジーンズ地のバックにこすりつけた。バッ
クのざらざらした感覚がすごく良かった。少し先のところでしゃがんで本を見
る。しゃがむと破れた又からは、すべてが露わになる。斜め上からの視線だと
まる見えだ。彼女のその視線を向けたらきっと見えるはずだ。考えたらギンギ
ンに勃起して来た。足がきつくなったので立ち上がった。普通なら破れの中に
また収まるはずのものが、勃起しているおかげで引っかかって表に出たまま
だ。そのまま彼女の方に歩いていく。気付いてくれない。しょうがないの
で、彼女のすぐ隣に立ち、「すみません」と声をかけて、上の棚から本を取
る。「あっ」と言って彼女が本を取り落とし、その本を取ろうとして、肩から
かけていたバックがずれて中身が床に落ちた。焦りながら拾う彼女。なぜあわ
てたかはわかっている。しゃがんでいる彼女の顔にそれを近づける。「わぁ」
と言って彼女は避けようとして尻餅をつく。それを追いかけて行くと、床に仰
向けになった彼女に覆い被さる格好になった。ここまできたら後には引けな
い。声が出せないように、口にそのままねじ込み、げほげほ言って押し返そ
うとする舌の刺激で一気に行ってしまう。のどに直撃。おえおえ、言っている
彼女を置いて、さっさと逃げる。