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2005/11/29 20:13:53
(c.JymirS)
仕事の関係で1人暮らしなのですが、近くに母の友人の家があり、何かとお世話に
なっています。その家には高校1年生の娘がいるのですが、私が仕事がら、英語が
できるので教えてもらいに私の家によくやってきます。高一なので顔はまだ幼いの
ですが体は十分一人前で、また、私の横に座ると膝をひっつけてきたり腕を組んで
きたりするのでとても興奮してしまいます。そんな彼女にチンポを見せたいと思っ
ていたのですが母の友人の子供なのでなかなかそうもいきませんでした。最近は友
人も連れてくるようになり、2人に英語を教えていました。
先日、風邪をひいて、寝ていた時二人が見舞いにきてくれました。母の友人の娘、
亜美が「おかあさんが汗かいたら、着替えなきゃだめだよといってたよ」と子供に
言うみたいに言い、「ちゃんと着替えてる?」と聞いてきました。だるかったので
「ううん!」と答えると「着替えなきゃだめだよ!」と心配そうにいってきまし
た。しつこく言うので着替えることにしたのですが、この時、熱のせいもあり、願
望を実行することにしました。着替えをとり、彼女たちの前で脱ぎ始め、一気にパ
ンツも脱いでチンポを丸出しにしました。二人はびっくりしたようですが、チンポ
をじっと見たまま目を離しません。亜美は見てはいけないと思いながらも見てしま
うといった表情でしっかりチンポを見ていました。それから、ゆっくりパンツをは
いてそのままトイレに入りました。案の定、二人はチンポについて話しだしまし
た。「見ちゃったね!」「うん!」「ねえ、大人のアレ、見たことある?」「ない
よ!初めてだよ!」「そうだよね!あれって大きいのかな?」「わかんないよ!で
も皮、剥けてたよね!」「うん。先っぽ全部でてたよ!」と、感想を言い合ってい
ました。私がトイレから出て行くと急にだまってしまいました。
次の日、亜美が一人でまた、様子を見に来てくれました。「もう、直ったよ!」
と答えると喜んでいました。昨日の興奮の余韻が残っていた私は、もう一度実行す
ることにしました。ちょっと、風呂はいってないのでシャワーを浴びると亜美に言
い、彼女の前でまた脱ぎ始めました。彼女は緊張した表情になりましたが、じっと
脱ぐのを見ているので、かまわずまた全裸になりました。今回は完全に勃起してい
ました。フル勃起のチンポを見た亜美は、口に手をあて、チンポに釘付けになって
いました。彼女のそばにいき、全裸でフル勃起のまま、軽く彼女を抱き、「昨日は
ありがとうな!」というと亜美のほうからぎゅっときつく抱きついてきました。こ
れはいけると思い、またシャンプーのいい香りがたまらず、チンポを下腹部に押し
付けながらむしゃぶるようにキスをし、一気に服を脱がせました。亜美はひとつも
いやがらず、素直にされるがままになっていました。ブラジャーをはずした瞬間、
十分大きくなった胸、ピンクよりさらに薄い色の乳首が見え、夢中で舐め、揉みま
くりました。そのまま、愛撫しながら下腹部へ舌をはわせ、高校生らしいパンティ
をゆっくりと脱がせました。ヘアは十分はえそろっており、幼い顔とのギャップに
すごく興奮しました。そして足をM字にゆっくり広げました。ビラビラには全然シ
ワがなく、本当にきれいなピンクのオマ○コで明らかに今まで誰にも穢されていな
いオマ○コでした。ゆっくり顔を近づけ、匂いをかぐと大人の女性の生臭い、むっ
とするような匂いではなく、甘酸っぱいような匂いでした。たまらず、思う存分、
じっくりと舐めまくり、またマングリ返しの状態にしてお尻の穴を観察しました。
こちらもピンクをちょっと黒くした感じで清潔な感じでした。匂うとちょっとウ○
チの匂いがしましたが全然いやではなく、逆にかわいい顔とこの臭い匂いとのギャ
ップに興奮し、アヌスもじっくり舐めまわしました。さすがにお尻の穴まで見ら
れ、匂いもかがれて亜美も「恥ずかしいよ!」と顔を手で隠していました。オマ○
コは完全にびしょ濡れ状態になったので、チンポをゆっくりと挿入していきまし
た。やはり、最初は苦しそうだったので、時間をかけてゆっくり何回も出し入れ
し、10分以上かけてやっと奥まで挿入できました。はじめは「うーん!」という
声だったのが、だんだんと「アン!」といいだし、最後はしっかり腕を背中にまわ
して「アーン!アーン!」と叫んでいました。私もいきそうになり、どこに出そう
か思案し、はじめての彼女には申し訳なかったのですが、顔射することにしまし
た。あまりの興奮にいつもより大量の精液で彼女の顔の大部分にかかってしましま
した。射精後、罪悪感で「ごめんな!」と耳元でいうと、慕うように抱きついてき
ました。彼女はどう思ったかわかりませんが、可憐な女子高生のすべてを知った喜
びにひたりました。それ以来、友達と二人で来たときも意味ありげに私の方を見つ
めてくるので、彼女とのことを思い出し、すぐ勃起してしまいます。勃起が友達に
気づかれないかと心配なのですが、逆に友達にも勃起したチンポを見せたいと思っ
てしまいます。エッチも大好きな私ですが、やっぱりチンポを見られるのがたまら
ず好きで、この性格はどうしようもないなと思ってしまいます。