僕は以前からクラブの後輩の秋子にRをしたくて狙っていました。たまたま帰りに駅に向かうのを見掛け「これはもうRするしかない!」と思い、追い越しながら「今日もおつかれ!」と挨拶を交わし先回り。電車の四人席に座ったので、僕は秋子に気付かないフリをしながら斜め前に座りました。心臓はバクバクです。ちんぽをチャックから取り出し擦りました。ガラスに写った秋子は何をしているか気付いた様子です。たまらず射精すると目を真ん丸くして恥ずかしそうに見ていました。次の日の秋子と話すときの秋子の顔が忘れられず、その後何度も見せました。