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2005/11/04 18:46:00
(L8z0/e1u)
久々のヒットでした、
今日は千葉のイベント会場へ行ってきたのですが、
混むので始まる1時間くらい前について待ってました、
朝なのでトイレ(大)をもよおして近くのビルのトイレへ、
しかし、朝なので皆さん同じ状況、混んでいて入れません、
ふと見ると2階へ行くエスカレーターは止まっているものの
上っても大丈夫そう、と思い2階へ行くとそこはすでに先客が・・・
それならと3階まで上っていくとそこはがらんとしていて誰もいません、
トイレを済ます、すっきりして出て行くとそこへすれ違いに掃除のおばちゃ
ん、
おばちゃんといってもその辺にいる普通のトイレのおばちゃんではなく、
歳は50半ば、小奇麗なちょっと品のある女性です、
なんでこんな女性がトイレの清掃なんかしれるのかな、と思う反面、
これはチャンスと思いました、ここは3階、さきほど書いたように
ここまで来る人はいません、私は少しまち、掃除が開始されたころをみはか
らって
またトイレに入りました、おばちゃんはちょうど小便器をはじから掃除して
ます、
私は中央の便器に行き、愚息を出して用をたすふり(先ほど出したのでおし
っこは出ません)
もう取り出す時からちょっとした興奮で大きくなりかけ、
便器からちょっと離れて出し、おばちゃんを見るとますます大きくなって
おばちゃんの方は最初は気にしてない様子でしたが、
こちらを見てちょっとびっくりしたようです、
「あ、ごめんなさい」「いえ。掃除中に入ってきたのは僕ですから」
「それにしてもきれいですね」「え、何が?」
「あなたですよ」「そんな冗談・・・」
「だってこんなきれいな人だから、ほら大きくなってしまって・・・」
と愚息をおばちゃんの方に向けると一瞬ギョっとした顔になって
まずいと思いましたが、もう興奮状態でアレはギンギンです、
「うれしいわ、こんなおばさんで大きくしてくれて」と
握ってくるではないですか、これは予想外でした、
「手でしてくれます?」「手だけでいいの?」と
口を近づけてきてなんと咥えてくれたのです、
しかもすごいテクとこのような状況であっというまにイってしまいました
それを全部飲み込んで「久しぶりに味わっちゃった」と
仕事が終わったら会いませんかと誘ったら、今日は用事があると
携帯の番号を教えてくれました、
今度あったら私が味わうバンです、またそのときは